母のタイムスリップ日記
DiaryINDEXpastwill


2009年11月01日(日) はやっ!


夫に送ってもらって母のところへ。
入り口に清掃用のバケツが置いてあったので 業者さんが入って清掃なんだなと判った。
母のフロアには 別のフロアの方も見えていて にぎやかだった。
ちょっと前なら ワイワイとおしゃべりに花が咲いたものだ。
最近の施設は入所同志や職員との入所者のおしゃべりは激減している。
シーンとして1人2人にぎやかにお話しする人がいるだけ。
それも 入所して間もない方の不安感による訴えである。
以前より施設に行く回数が増えているのに...である。
これは 私だけが感じている事ではないようだった。

昼食介助は 居室でさせてもらう事にした。
昼食はうどんだった。
「食べなかったら...」と言う配慮でお粥も準備されていた。
今朝も目覚めが悪く 朝食も大変だったと言うことだった。

母は目覚めて起きていて 居室のトイレ誘導。「大」「小」排出。
うどんは 母はよく食べてくれるのだが 職員は知らないのかなぁ。

介助始めたら 予想通リよく食べてくれた。
食べる早さも早く1時間足らずで食べ終えた。

その後トイレ誘導して「小」排出。

午後は別のフロアに移動すると思って 後はお任せして施設を後にした。


はな |MAILHomePage

My追加