母のタイムスリップ日記
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「イヴェントのコーナーの広報の原稿をチェックを…」と先日欠席した会議からメールが入った。 広報を担当する方の労力は 並大抵なことではないと思うので早々に担当者に返信。
企画の広報って 結構思い入れが 強くあれこれと訂正を加える人も多い。それも大切な事だ。 でも 無償で行う作業では 気の毒という思いが先にたってしまう。 企画に対しての想いが希薄なのかなぁ〜。
気力が下降気味である。 この時期特有のものなのかもしれない。 こんな時もある♪
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