母のタイムスリップ日記
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2006年11月09日(木) 電話 でんわ


昨日 母の検査結果を聞く日だった。
検査日当日は 軽く診断結果をお聞きしたのだが 改めて検査データを基に担当医がお話くださるのだ。

9時半の予約だったので 支度を始めている時に電話が鳴った。
一瞬 施設からかなと思って受話器を取ると病院からだった。
検査のデータがまだ届かないので お話は一週間後にして良いかという事だった。それも担当医じきじき。

緊急性はないので 了解した。
何処の病院でも こういう場合担当医師がじきじき電話するのかな?
私の頭では 検査室や病院窓口からと思っていた。

と言う訳で 検査結果が判るのは 来週に延びた。

今朝は 活動登録している事業所から電話。
利用者さん 10日退院予定と成ったそうだ。
実は 先日 入院は今月中と聞いた時 この病院にしては珍しい事と思ったのだった。
大概 最大で2週間の入院で自宅に帰されることが多いからである。
だからこそ 心配だったのである。

私の頭の中では 今月は休暇モードになっており この際だから家の片付けをボチボチ始めようと思っていた。
退院の運びとなり 休暇モードの切り替えせざろう得ない。
13日から 活動開始となる。
リハビリの意識が何処までになっているかが気になるところである。

電話を切って直ぐに また 事業所から電話。
新規の訪問の御願いだった。
週2は無理と伝えてあるので 月1の訪問という事だった。
それもご近所。
時間的にも無理がないので 利用者さんよければ受けると返事した。
ご近所だと嫌がる方もおいでだと聞いているから。
訪問先は またしても一人暮らしの方だった。
認知はなく 慣らしのための利用だという事だった。

今日こそ畑に…と思ったが 行けなかった。
種から育てたブロッコリー 早く定植しなくちゃいけないのになぁ〜。



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