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■ (日記) 神秘十字線
前もチラリと書いたが、手相の【神秘十字線】と言うものがアタシも亭主も両方ともあるのだ。 しかも両手にソレがあるのは数万人に一人と言う確率らしく、二人とも両手にある。 また、しかもだが、二人とも右手には二個ずつあるので、二人とも3個ずつ持っていることになる。
昔よくあたるタロッド占いの人に「貴方達は何十万組みに一組の類稀な仲良しカップルです」と言われた事が有るが、コレが所以だろうか・・・?
なるほど、亭主も直観力と言うか、第六感みたいなものはとても冴えていて、ウソ!! と笑ってしまうほど、亭主が思わず口から出たことがその直後に本当になる。 例えばバレボールーやサッカーなどの試合をTVなどで観ていても、サーブなどで構えている時「コレは失敗するわ」とか、「コレはサービスエースになるよ」とかと言うと8〜9割方当たるのだ。
後はアタシ達が客の空っぽな店に行くと、食事時に関らず、あれよあれよと言う間にお客が来たりして満席になったりするし、どちらかが「あの人間とは極力付き合いを控えた方が良いよ」などと言うと、本当にその後その人が何やらの問題を運んできたり、よろしくない行動をして困らせられたりする。
神秘十字線は大難を小難に代えてくれるという働きもあるらしいが、アタシが5年生存率50パーセントといわれた癌を克服したのも、亭主が「もう風前の灯でしたよ。後数時間遅かったら・・・」と言われた心臓の血管の詰まりも、大事に至らず回避できたのもこの線のお陰かも知れない。
余ほど行く末は素晴らしい人生が待っているのではないかと期待しているのだが、ハテどうなんだろうか・・・・・・?
アタシも亭主も大器晩成型らしいのでこの先どう転ぶかは解らない。 と、望みを持って置くことにしよう。
http://ameblo.jp/kansya1/theme-10013648105.html
2010年07月08日(木)
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