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■ (日記) 人が人と上手く行かなくなる理由
日記が3日間途絶えていた理由は、家賃を貯めるため四苦八苦してたのと、チョットした知り合いに、人間関係で悩んでいるとの相談を貰い、「こんなに人間関係を作るのが不得手で、不器用で、いいから加減な人間にアドバイス求めて、決して後悔しないかぁ?」と言ったら、後悔しないと言うので、その事で人と会っていたりして結構忙しかった為だった。
全日本男女のバレーボールの事や色々な事で書きたい事が沢山有ったんだけど、なんだか日記を書くタイミングと気力が無かった訳で・・・・・・。 三日日記が途絶えると、死んでるんじゃないかと心配してくれた人、ゴメンネ・・・。(汗) 瀕死状態だったけどかろうじて生きてました・・・・・・。
んで・・・、本題に入ります・・・・・・。
人が人と知り合いになり、付き合い始めて・・・、最初は遠慮が有ったり互いに良いところばかりを探し合っていて付き合いも上手く行ってたりするのに、ある程度仲良くなり、所謂タメグチなんかを使い合うようになり、一緒に飲んだり食事したり遊んだりしている内に・・・、相手の癖や嫌な部分や短所なんかも見えてはじめて来て・・・・・・、でも、人間性は決して嫌いではないので、付き合いを終わろうとはしたくないんだけど、ココの部分は好きだけど、ココの部分だけはどうしても改めた方が良いんじゃなないかなぁ・・・・・・・・?なんて部分が見え始めててくるでしょ?
アタシャそこの部分が来てからこそが、初めて付き合いと呼べるのだろうし、その人と長続きするか否かの境目なのでは・・・?と思うのだ。
人と言うのは単なる知り合った時点では、正直相手が自分に危害を加えるような人で無ければ、相手がどういう人間でも良い訳で・・・・・・。 チョロッとの会話をし、相槌を打ち、テキトーにやり過ごせば良いんだわ・・・。 でも、話しが弾み、その人と共感し、メルアドなど交換し合い、知人から友人に発展し、付き合いも深まり、食事したり飲んだくれたり、相談し合ったりする仲になり・・・・・・。
多分アタシが思うに、その辺りから、気の合わない(ウマが合わない)人間同士って心の中に(?)を抱き出し、付きあう毎にその(?)がじょじょに増えて行き、いったん付き合いは置いてみるべかねぇ・・・・・・。 と言う事になって行くのだと思う。
アタシもそうだけど、人間ってよほど出来た人間で無い限り、自分の意見の方が全面的に正しいと思っているもんだと思うのだ・・・。 皆、相手の話をフムフム聞いているフリをしながらも、内心では(コイツ、この部分が全然ダメ!!)などと思ってたりするじゃん?
だけど、人間って・・・それぞれ思惑があり、複雑怪奇摩訶不思議十人十色千差万別奇奇怪怪で、人それぞれの思いがあり、生き様があり、意見があり、感性があり、価値観があり、好き嫌いがあり、許容範囲がありなので、自分の思いだけを押し通してはいけないのだなぁ〜〜〜〜と思った。
今日はとても大好きな女性と、そんな事も含め、深い話やらくだらない話やら、喧嘩もしながら、とても長い時間話をし、楽しく飲んだ。
結論として・・・、人間が人間と上手く付き合う方法は、我慢1割、思いやり4割、本音で喧嘩も覚悟で言い合う度胸2割、愛情(友情)3割に達した・・・・・・。
酔って書いたので、誤字脱字多く、文体文章ともに支離滅裂やも・・・・・・。 明日修正します。
2008年06月03日(火)
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