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■ (日記) トホホ・・・・・
今日から短期パートだと言うのに、大雪の歓迎に遭った。【泪】 しかもこの冬一番の積雪になりそう・・・・・・。(笑)
あの大寒波の時にさえ、殆ど雪が降らなかった松本なのに、今日に限って中部地方が一番の降雪確立。 こんな所でも、いかにアタシのぐうたら神様が底意地の悪い神様だと言うことがお解りかと思う。 私が大好きで大好きで、きっと、いじめたくて、いじめたくてしょうがないんだろう・・・・・・。 そかそか、よちよち、可愛いやっちゃ・・・・・・。(爆笑) いいさいいさ、どんどん意地悪しろ〜ってんだ。 負けないもんね〜〜〜〜だ!! やっと風邪が完治したのにぃ・・・・・・。(ため息)
しかし、綺麗だなぁ・・・・・・。此処から見る雪景色は、まるで絵画のよう・・・・・・。 一人で見るのは勿体無いくらいだ。皆に見せたい。
庭先の笹の木に雪がかぶさって、低く低くおじぎをしている。一寸へこたれてるみたいにも見える。 でも、それが雪解けになれば又ピンとする。 まるでへこたれたり元気になったりが激しいマキュキュの日常そのものだ。(笑)
今日からのパートである博多物産展はどうじゃろか? 明太子とかラーメンとか色々有りそうで楽しそう。 最終日には多分半額になって・・・、それが更に社割になって・・・・・・。 ぶぅわはは・・・・・・。よだれ出る〜♪
ああ、こんなことしてられない・・・・・・遅刻する。 もっと書きたいけど続きは帰ってきてからね〜♪ 9時45分から7時までの9時間か・・・【長っ!!】 どうか風邪と腰痛が出ない事を祈る。
続きです。
悲惨な結末・・・・・・。
情けない・・・・・・本当に情けない・・・・・・。途中で酷いギックリ腰になってしまい、バイトを早退。明日からのバイトも断念せざるを得なくなってしまった。 危うく救急車騒ぎになるところだったのだ・・・・・・。
よりにもよってどうして今日に限って雪降りになんかなったんだろう・・・。 その時点でとても嫌な予感がしていた。
今日は40人ほどのバイトが来ており、殆どが若い女子。私の年代は3〜4人ほどだっただろうか・・・。男子はたったの一人だけ。
まさか、荷物の運搬を全て私達だけでやるとは思わず、着物の展示即売会のように、会場は既に用意されており、販売だけだと思って安受け合いしたのが大間違いだった。 聞けば今日の作業が一番重労働で大変な作業らしい。 雪の中、薄着でビショビショになりながら、搬入口に到着した宅急便からの無数の荷物を一つ一つ巨大なカートに乗せ、7階の催し会場まで運ぶのだが、ダンボールやイット缶がそれぞれ重いの何の・・・・・・。まるで引越しみたいだ。 その荷物をそれぞれの店名の場所に積み重ねる。 それを永遠繰り返してようやく午前が過ぎた。
午前中で既に私の腰は悲鳴をあげ、それでも折角来た以上は、意地でも頑張ろうと騙し騙しやってはいたのだが、3時過ぎに腰から潤滑油が流れたような【グビグビィ】と言う鈍い音がした途端、其処から一歩も動けなくなってしまった。
片手一つ動かせず、直ぐ側の台に手を着く事も出来ず、あまりの痛さに声も出ない。出るのは脂汗ばかり。 異変に気付いた周りのバイトに支えられながら、ようやく係員の場所まででんでん虫が這うようにたどり着いたと言う有様だ。
訳を話し平謝りに謝って、悔し泣きしながらバスで帰って来た・・・・・・。 デパートの直ぐ隣のバス停まで15分掛かり、バスを降りるのに3分待たせ、怪訝な顔をされ、バス停から家まで30分掛った・・・・・・。
こんなに酷いギックリ腰は浅間温泉の仕事以来だが、やはり私の腰はもう完全にこう言う誰もが頑張れる仕事さえも出来ないほど、ダメになってしまったのだろうか・・・と思ったら、本当に惨めで情けなくなった・・・。 あれ以来腰痛は出ていなかったのになぁ・・・・・・。
結局は人様に迷惑を掛ける羽目になり、もう、人並みの仕事さえ出来ない身体だと言うことなのだ・・・・・・。 今日さえ乗り切れば、明日からは少しは楽になると思い、やり抜きたかったのだが、無理だった・・・・・・。 あれ以上居たら、もっと迷惑を掛けていたと思う。 少しでも稼ごうとしたのに、情けないです。本当にごめんなさい・・・・・・。
やはりもう、私が働ける場所は、自分の店だけなのだ・・・・・・・・。 自分の店ならカウンターの中に椅子も持ち込めるし、暇な時間は座ることもできる。 そんな働き方しか出来ない私は、もうカタワに近いのかもしれない・・・・・・。
少しベッドで休みます。
2005年02月16日(水)
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