なんとなく続いている日記

誰かに読ませるつもりで書くものではないが
誰かに読まれた時のことも考えて書くもの。
それが日記。

では、Web日記とは一体・・・

2007年10月30日(火) 超お馬鹿な話

久々に電車で東京に行った。
帰りの電車がそこそこ混んでいた。

俺の目の前に女性が立った。(20代後半)
その女性の服は、胸元がガバっと開いていた。

開いてはいたのだが・・・

胸の谷間らしきものが何も見当たらなかった。
微乳ってやつだ。

俺にとってはそれは決してネガティブなことではない。

なんてことはいちいち言う必要もない。


それにしても小さい・・・と思った。
スーパーAカップか?と思った。

彼女は携帯メールに夢中だった。
俺は彼女の胸の谷間を探していた。
懸命に胸のふくらみを探した。

しかし、どうしても見つからなかった・・・


どこかの駅に着いた。
その女性が足元に置いてたバッグを拾い上げようとした。

その瞬間
彼女の胸元が大きく開き、中が見えてしまった。

あった・・・

多少のふくらみが確認出来た。


ほっ・・・

俺は安心した。  ←なんでよ。



そんな、ほぼ変態話。


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