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■ お引越し・5
朝からやっぱり片付け with 母。
バス用品やキッチン用品、ミラーなどは届いたんだけど。 まだピアノが届かなくて。
先に食器を買いに行きました。
母は留守番。 ピアノ待ち。
(、、) とりあえず同じモノ2枚ずつ買うかなぁ
しかし食器って、重い(当然
プラスチックだと軽いんだけど、ガラスの食器だと、数が増えると重くて重くて。
調味料の入れ物まで手が出ず。 また後日買うことにして、潰れそーになりながら帰宅。
すでにピアノは届いていて。
母がスタンドを組み立ててる最中ですた。 (スタンドの上にピアノを置いて、固定するっす)
(ーー) ・・・。
「椅子とテーブルとかはイイけど、ピアノに関しては(スタンドも)テキトーに組み立てるのヤメテよね」
「はぃはぃ」
「・・・金具とか余ってないよね」←自分で組み立てれ
私はその間に、買ってきた食器などを新聞紙から出し出し。
(・_・) ・・・ん?
キッチンには、なぜかミニ土鍋が。←ミスドでもらった
何か作ったんだろーか。 いや、でもまだ何も食品買ってきてないよなぁ、と。
思って。 母に聞いてみた、ら。
「あぁ、お湯沸かしてソバ茶飲んじゃったv」
(△ ) ・・・。
「土鍋で?!」
「だって茶漉しも湯飲みもなかったんだもの」
(;´ー`) たはーっ
(恥ずかしい・・・・・・(汗) ↑ ソバ茶の葉は、昨日ソバ屋に行った時に買った。 実家に持って帰るらしい(置いてけ(コラ
ピアノ本体は重いので、二人で協力して2階まで運ぶことに。
ネジで固定して、組み立て完了だす。
(、、* わぁいv
嬉しくて、ちょっと弾いてる間に母は他の片付けも済ませてくれて。
おやつ時に、長女姉んちへ戻ってゆきました。 母、ありがとですよー(愛
ってか、夜には私も長女姉んちへ行ったんですが(ぉぃ
何やら、明日の午前に家具が届くらしく。
臨月に入った長女姉は、模様替えに参加できないので。 そんでもって旦那さんは仕事らしいので。
母だけでなく、私も手伝いに。
相変わらずというか。 甥っ子から愛のくっつき攻撃をウケ(頼むから涎つけんといて)
半ばイジメられ(2歳児に負けんな)
母「なぁんかアンタにはくっつくわよねー」
私「そうだねー・・・」←特別甥っ子を構うわけでもない(構いたいわけでもない(ぁ)
姉「歳が1番近いから、同レベルだと思ってるんじゃない?」
※長女姉は家族の中でも毒舌・現実主義者の筆頭(コラ
(□ ) ・・・あぅっ(ダメージ
・・・いや私と甥っ子の間には18の歳の差が(チクチク
姉「私がお産の時、○○も来てくれたらイイんだけどなー」
私「来月だったらいーよ。卒業式と被んなきゃネ」
姉「ユウが懐いてるからさ。でもアレだねー。卒業式って17日でしょ?」
私「出産予定日が20日だっけ。被りそーだね(ぁ」
姉「被りそうな気がするんだよねー」
そうなると母は卒業式、欠席だす(ぉ つか別に来なくてもいいんですg(削除
私は末っ子なので、子供の卒業式には出ておきたいとゆー母。
いや、でも、どうせ専門学校行くしなぁ(、、
・・・そもそも、大学卒業させてもらえるのかなーとか(素(ぉぃ
ぶっちゃけかなりヤバ気なヨカーン。
母、姉と3人で話していると、必ずユウぽん(甥っ子)が話に割り込んできたりする。
まだ2歳だけど、恐ろしく頭がイイのでちょっと怖かったり。 1度言ったことや見たことは必ず覚えてたりして。
突然そういうことを話し始めるので、迂闊なコトを言えないとゆーか。
(、、) 多分、会話の内容も微妙にわかってるんだろうな
母や姉は「わからないだろう」と思って、ユウぽんのことを話してるけど。 横にいるユウぽんは、おそらく何かしら感じるものがあるんだろーと思う。
何となく、そんな感じがして。
子供って凄いなー。うん。 賢いというか。
時々フッと発した言葉が、メモしておきたいくらい素敵な表現の仕方したりもするし。
コレはちょっと、オトナになったら忘れてしまう感覚かもしれない。
とか。
そんなこんなで、甥っ子にまとわりつかれる私。
母はブーイング気味(ぉ
構ってくれるのは絶対に母で、私はむしろ子供って扱いにくいし。 どうしても受け身になるので、苦手。
なのに、ユウぽんは私にくっついてくる。
うまく構ってやれるワケでもなく。 子供だいすっきー、ラヴ、愛でもなく。(むしろ反対)
無垢な笑顔でくっついてこられると、非常に戸惑うばかり。
んー・・・何故だろー。
やはり、敏感に「レベル」を察知しているんだろうか(ごーん
2004年02月21日(土)
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