こんな日でも日記 - 2004年11月21日(日) 大した出来事もなく、特に何か考え事をしていた訳でもなく、夢中のゲームをやった訳でもない。 こんな普通過ぎる日、つまり今日みたいな日でも、一応日記は書きます。 せっかく数少ない習慣づいてる行動なんで。ここでやめるのも勿体ない。 惰性こそ全て(笑)。いや、笑い事じゃなくて(笑ったのは他ならぬ自分ですが)。 この辺が自分のスタイルとして”らしい”んじゃないかなぁとか。 そんなノリで十分結構なもののような気がしているので、ごくごく普通の埋没していく日常を日記につけていってます。 今日も、それ以前のも、これからのも。 ああ、なんかこうやって書き出してみるとマトモそうに見えるぞ♪ …なんか今日の口調が変なのも適当にあしらってやってください。 話の流れで適しているように思える口調・書き方を深く考えずに選択しているだけですから。 「考えた事を考えた順に書く」 この歳でちゃんとした場で実践するのは如何なものかとも思うのですが、既に自分の基本になってます。 奥義として、最初から文全体がある程度形式に沿うものになるように、脳内の思考を言語化するという方式も。 これならネタによってはマトモ風味に。(でもせいぜいがまぐねレベル) とか書いていたらそれなりに行が稼げましたね。しめしめ…。 表(思考領域外)の行動として、久しぶりにメガネ屋に行って検査しました。 日頃の管理が杜撰な所為で早くもレンズが黄ばんできているそうです。侮れません。 度も合わなくなっているのでいっそ新調する事にしました。扶養者様に感謝の無料保証外。 それにしても、レンズを変えても変えても結局悪い方向へ進行する自分の眼球には困ったものです。 なんで生活様式が変わっていないのに視力の落ち方が一定値で止まってくれないのでしょうか。 矯正なしでは「一寸先は闇」ならぬ靄状態になってきているこの身体の、 動物としての能力値の低さには大変情けなく思うばかりです。 -
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