標的多数=標的無し - 2004年11月20日(土) 絶対ダメだと早期に確信したソツケン、やっぱり要再挑戦でした。 原因やら責任やらを押し付ける矛先はたくさんあります。 こんな状態なのに『良好』とか大ボラ吹いた老指導員とか、 横断歩道のクセして自己主張の足りないやつとか、 それがその近辺の渋滞ですっかり隠れてしまっていることとか、 そこを危険な教習車が通るのに突き進んできた自転車のおばちゃんとか、 厳しいばかりでちっとも身にならない教え方だった白髪小太り指導員とか、 イヤなタイミングの信号とか、 前方をやたらと遅く走る「●ど(地方情報誌?)」ワゴンとか… でも、これは全部八つ当たりの対象にはなる、ってことで。 本質的には、たとえそれがどれだけイレギュラーな事態でも、自分にしか責任はないんですけどね。 自分自身じゃ八つ当たりの対象にはならないし。 結局は外部に要因はないんですよね。 そんなことを漠然と思った今日の夕暮れ。 ただ、事実は同じでも真実と違う見方で延々とミスを指摘されるのには腹が立ちました。 自分がそこでやったのは判断ミスではなく認知ミスであって…とか。 適当に過ごします。 -
|
|