確保 - 2004年08月15日(日) 今日は高校の部繋がりの友人達とファミレス梯子しての「ダベリング」会でした。 (…他にどう表現すれば良いんでしょう?『おしゃべり』ではなんか違いますし。) で、都会(当社比)へ行くということで、早く出かけてついでに用事を二つ程。 一つは献血。今回は何かの理由(無関心)で200mlでした。 成分検査の項目が減るのがちょっと惜しかったです。ヘモグロビン量とか。大したことじゃないんですけどね。 次は成分献血、行ってみましょうかねぇ。時間の余ってる時に。 もう一つは、フットサル用品の捜索。 駅ビルのスポーツ用品店さんが小さい割に自分の必要なものをちゃんと押さえてくれていたので、 以後もここを拠点にしようと判断。お店確保です。 今日買ったのはトレーニング用シューズ。 サイズが売り切れ気味で一番安いのにできなかったのが残念ですが、 フィールドでの運動用として末永くきっちり使っていきたいです。元を取らねば。 ユニフォームに合う色の靴下やパンツも買おうかと思っていたのですが、そこはスポーツ用品。 普段着ている普通の服の感覚でいたのが、そのギャップに面食らって今回は見送ったのでした。 どっかに交通費含めてもずっと安く揃う所、ありませんかね?(探すの面倒ですが そして友人達と合流していったのですが、久しぶりで勝手が掴み難かったのか、 予想していた程の馬鹿盛り上がりはありませんでした。 それでもダイガク連中とはしない話が沢山できて楽しかったです。ネットの話とか。 テニプリネタも立海中心にみんなしていたのですが、自分一人付いていけず。 話を聞いていると「ああ、そういうヤツなのか。」と知ることはできますし、 描かれていくイラストを見て「コイツか。この顔見覚えあるな。」と記憶を手繰ることもできます。 でも、「あぁっ!可愛いじゃないかこの野郎!!」とか、「コイツと言ったらあのネタでしょう!」等 まぐね自身の実感の伴う理解にはならないんですよね。基本情報も不足してましたし。 もうちょっとこのジャンルに食らいついていっていた方が良かったなと少々後悔。 でも大筋のストーリーはもはや自分の熱くなる所ではないのが難点。 もう一つ。ネットの話にしろ何にしろ、最近は自分の情報(源)が閉鎖的です。 ネットサーフィンとか、新たな巡回級サイトの開拓とか、そういった外への動きが消極的で。 そうなると集団の常識からずれていったり、話のポケットの数が不足してきたり。 オフでも同じ傾向なので益々行動権が狭まっています。 去年はその状態で相応な身分だったのですが、今年はどう使うか好きに決められる時間が多いので この状況はあまり好ましくなく。 別に、オタクに走ってないとダメ、という訳でなく、 どの方角でも構わないから縄張りは広くしていこうよ、という意味で。 やれることは沢山あるのに、始まることはごくわずか。 相変わらずが次のステージに移ったようです。 -
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