課題 - 2004年07月02日(金) 必修科目である英会話の、ちょっと大きめ課題(宿題)が出されました。 絵を見て状況を設定して会話文を作って…というスタンダードなものなんですけど、 気になるのはその量。A4二枚程度だそうで。 そうすると必然的にそれなりにまとまった量・深さの会話になる訳で。 因みに日本人男と白色人種男が酒場にいるって状況なんですが。 はてさて、一体どこまでふざけていいもんなんでしょうかね。 ノリ次第ではいくらでも無駄に作り込んだ方向へ行けそうな気になっているんですけど。 場所をエリダナに設定してガとギの悪口雑言をどれだけパクれるか試すとか、 異色系ファンタジー(背広着ている所為で必然的に異色系)の酒場にしてしまうとか。 普通の現実路線でも冠婚葬祭と絡めた話にするとか、脈絡もなくヲタク会話とか。 要するに、ちょっと創作意欲を刺激してくれやがる課題な訳です。 教養科目の課題、という状況に相応しいものにできるか、という点が自分にとっての裏の課題。 昨日今日と親の事務所でバイト的なことをしてました。つってもそう長い時間じゃありませんけど。 写真整理(アルバム作成?)とか、郵便物の切手貼りとか、誰にでもできる内職っぽい作業。 誰にでもできる、とは言っても、誰かはやらないといけないって意味だと考えれば 有能な人を煩わせるよりは自分みたいなのがやった方が良いと思えますね。 欠点は手以外(特に耳)が随分暇なこと。 曲がりなりにもオフィスなので音を連れて行こうとも思えませんし。 世のオフィスワーカーはみんな仕事中の退屈を上手く対処してるんでしょうかね。 以上、面倒なレポートの方には顔を背けまくっているまぐねでした。 -
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