矛盾。 - 2004年04月23日(金) 今日は四月の半ばの金曜日、てな訳であちこちでサークルの新歓があったみたいです。 自分も、行く気の友人達に途中までついて行ったのですが、 面倒くさくなってそのまま帰宅しました。 そしたら帰り道自転車漕ぎながらもやもやと思考が浮かんできました。 払っても追い出しても、気がつくとまた同じところに帰ってきていて思考は堂々巡り。 (読み飛ばし可) べつにようじがあるわけじゃーないんだからいけばよかったんじゃんじぶんでもいざかやとかってたばこくさかったりうるさかったりできらいだなぁってそれじゃあいんしょくてんばいとなんてできないじゃんそんなとこでわがままいってるようじゃだめだよねそれにしてもどうしてじぶんはあのばでぽんとさんかできないかなぁわざわざりゆうつくってにげるなんてきっとむこうもきょうざめだったにちがいないでもせいしつのあわないひととのみになんていきたいきがしないしとかなんとかいってないでそういうこともできるようなじぶんになろうよでもどーせそんなことできないとかいってるから……………… 自己弁護と自己嫌悪と諦めと失望と他者への妬みと…他、そんなものがいたちごっこ。 移動中の思考は同じところに停滞しやすい、って性質がもろに裏目に出てしまった結果でした。 理想と現実は、なんだかとっても矛盾してます。 いや、それとも現実がこんなだから理想がそういうかたちになるのか? 家に着いて、移動をやめればこそこそと堂々巡り思考は隠れて行きました。 以上、ダイガク-高校間の経路と所要時間に思いを巡らせていたまぐねでした。 朝行くか。サッカーの後に必死で自転車漕ぐか。 -
|
|