庭球 - 2003年11月25日(火) 何故か二晩続けてテニプリの夢を見ました。 1回だけなら日記には書かないつもりだったのですが、 連続だったのでネタに使うことにします。 面倒なので以下羅列…。 1、ひよしんとダブルス。 氷帝のメンバーとして何故か自分が臨時で試合に出ることになる。 そして何故か日吉とダブルス、ということになっている。 どうやら自分は3年で、彼の先輩らしい。 控え室は何故か廃虚同然の和室。でも試合会場はスタジアム。 控え室で待っている時に鳳を見た記憶あり。宍戸はあやふや。 携帯に日吉からのメール。「菊先輩が勝ちそうで、もしそうなったら 自分達まで試合が回ってくる可能性が減る」と気を揉んでいる様子。 どうやら菊丸が同じ団体に所属しているらしい。 メールはファンシーな動く絵文字や色を変えた文字が多用されていて、 なんだか物凄く可愛らしかった。 自分は日吉のことを「わか君」と呼んでいた。 再びわか君からのメール。「菊先輩」は勝ってしまい、6−3でどうとか。 今度のメールもファンシーなデフォルメをされた恐竜が口を開閉させる絵文字が文頭に。 脈絡は結局不明だったがもうすぐ自分達の試合、と言う時に 自分のラケットが見つからない。鳳達も探してくれていた様子だった。 探している内に夢は終了。 …本人の顔は直接見ていませんでしたね、今考えると。 2.ヤナシンの兄?! アニメと微妙にリンクしたシチュエーション。 跡部家別荘で長いテーブルを挟んで氷帝・青学がディナー中。 不二がステーキ食べて、汚した口元を白いナプキンで拭いていたりした。 榊も同席。ただしビジュアルが結構食い違っていた。 そこに「前座」として登場することになる聖ルドルフの面々。 4人くらいはいたように思うが赤澤・観月両名の姿はなかった。 ホールの舞台の袖でどうしようかと相談しているルドメンバー。 そこへ柳沢の兄なる人物が乱入、向日をかっさらっていこうとする。 どうやらダブルスの相方として使いたかったらしい。 驚き慌てる忍足の姿もあった。 柳沢兄は顔は弟といくらか似ていて、髪は黒の長め、背は高い。 大学生だという設定らしかった。 結局気が付けば「前座」の氷帝の一部対ルドの試合らしきものが始まる。 ひとり目は樺地、ただしロボ。赤っぽい塗装の金属装甲。 適当なところで打ち切り。 次は芥川…に似ているかもしれないキラキラ効果を背負った美少年…のロボ。 こちらはすぐに故障して榊が試合を止める。 故障に呆れる対戦相手は柳沢弟。 樺地ロボ・エセ芥川ロボ、は共に榊監督の手になる作のようだった。 この辺で起床。 以上のような夢でした。 自分ってどうもテニプリの夢を見る頻度が他のアニメ・マンガに比べて高くなってます。 どうせなら他のアニメ…鋼とか十二国記とかのも見たいもんです。 さて、今晩の夢は………? -
|
|