コハルビヨリ
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2003年09月27日(土) 秋色

そういえばこの前下着を買ったのだけれど。

秋っぽい色。
今までもってない色。

そんな他愛もない話も彼にできるくらい
いっぱい話す時間があればいいのに。

近くにいたらこんなの話さなくてもいいかもだけど。
見せちゃえばいいんだもーん。恥

近くにいたら、彼ももっといろんな話してくれるのに。
お仕事の愚痴だってうれしいのに。

なんて寂しくなるのは秋だから〜。

あと一ヶ月くらいしたら会えるはず〜…。



彼はお仕事が速いらしく、さっさと帰ろうとして早く終わらせると
「終わったんなら次の仕事もよろしく〜」となるわけで
結局はやく帰れないんだよーなんて言ってた。

お仕事できるのを彼女とかに自慢するのは
あんまりかっこいいことじゃないのかもしれないけど
わたしは言ってもらえたほうがうれしい。

彼が普段何してるのか知りたい。
彼のがんばりをほめたいもの。
お給料もいっぱいもらったみたいだし☆

頑張ってくれてるのはうれしいのだけどちょっと心配。
彼は「喜んでればいいんだよ」って言ってたけど。

こっそり心配しとこう。
しんぱいっていうか思いやる気持ちは忘れずにね。
はい。


コハル |メール ひとりごと。

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