| 2008年08月26日(火) |
夢浮橋プレイ日記4+夏目友人帳 |
2はお気に入り以外のED見るだけのデータを残して、1神子のあかねで再スタート。 1キャラ陣は割と本編と変わらないイベントだなあ。どこが恋愛なんですか、みたいな。 天真くんて、あかねのいないところではあかねラブっぷりがやや鬱陶しい(酷)くらいなのに、本人と一緒だとシスコンぶりばかりが目立ちます。なんなんだ。 友情イベントって、自分とこの神子の居場所が判明する前と後で微妙に違うんですね。判明してからだと神子が出てきて、完全に「見せつけ」イベントと化しています。他のキャラならともかく、景時は〜景時のときは〜(じたばた)ちくしょーって感じ。 あんたはチモリのとこへ行ってろ〜景時は私が預かる〜 そうそう、リズ先生を「リズヴァーンさん」と呼ぶのがなんか言いづらくて試しに「先生」って呼んでみたらちゃんと認識しました! すげー!
1回抜かしちゃった「夏目友人帳」。 いやーやっぱニャンコ先生はかわいい! そして斑に戻ったときの井上ボイスにSATSUGAIされる。 毎回ちゃんと井上ボイスが披露されるところがいいですね。水戸黄門における入浴シーンみたいな(笑) 「縮れ麺」に声出して笑っちゃった。 ラストシーン、夏目がニャンコ先生にちゅーしても驚かないくらいいい雰囲気でした(笑) むしろ「しちゃえ!」と思った(笑) それにしても今回の「儚い光」泣けました。 「もうあの人は一人ではないのだな」「私がいなくても、笑ってくれる」にぼろ泣き。 人間の女の子では、こうまで無私の愛情は表現できないだろう。 そこがこの作品の「ズルさ」でもあり、ツボでもあるのだが。 ていうか、蛍が桑島さんで章文さんがハマケンて、完全に白泉社特権キャストじゃないの(笑) しかも名取周一が石田さんて。
|