早瀬の呟き日記

2008年08月25日(月) 夢浮橋プレイ日記3

恋愛EDを迎えたデータをロードするとラスボス戦付近から始まるという超親切設計なので、3の八葉と絆を満たしておけばサクサクEDだけこなせます。
リズ先生以外は見ました。
九郎はEDはあっさりだけど、許婚ネタが昔の少女漫画みたいでいいですね。照れた顔がかわいい。
譲君は望美ちゃんと幸せになって欲しい。
というか、そうでないと社会的に何か害を及ぼしそうで怖い。
それでも歴代天の白虎の中では一番好きなんですけどね。
銀とチモリもイベントだけは見ましたが、ED条件は不明。
銀を相手にしたとき完全に望美ちゃんはデレデレです。惚れすぎです。無理もないけど・・・
で、3はここでいったん切って花梨を選択し、2キャラ攻略へ。
もちろんイサトくんです。
景時と一緒で、イベントではネガティブ炸裂。頑張ろうよ! そんなことないよ!と言ってあげたいところがツボです。
早瀬は景時以外は(九郎はまた別格。義経だし)2キャラがすごく好きだったんですよね。
なんでかなーと思ったんですが、2の八葉って皆「生きていく上で欠けているもの」を抱えた人生(心のカケラを取られてましたね)で、だから今回の夢浮橋の設定と一番合ってる感じです。「叶わぬ夢」を持ったキャラだと、今回の話は切なくていいと思います。
泰継さんとかほんと泣ける。頼忠さんのスチルは相変わらず「犬」で悶える。
やはり花梨ちゃんは天然でほっとします。ボケボケでかわいい。お供(笑)もなくたった一人で京に飛ばされたのに健気に頑張るところも好感度高いです。
景時との友情イベントとお別れ台詞、よかったです。(てゆーか景時ならもう何でもいいんですが) 褒めて伸ばそう、地の白虎(3)。
友情イベントでは、たまに他時空の神子が若干引き気味なのが笑えます。「あーこいつが私の八葉じゃなくてよかった」みたいな気配が(笑)
ちなみに、タイトルコールを全八葉+銀・チモリでランダムに言ってくれますが、頼久と頼忠・泉水と永泉・翡翠と友雅・泰明と泰継、の区別が難しい(苦笑) これが全部聞き分けられたら神子免許皆伝でしょう。
あ、インカムマイク、使いましたよ。
「イサトくん」「景時さん」「友雅さん」「翡翠さん」「敦盛さん」「頼忠さん」
これはもう、人に見られたらファ・・・いや、ショックです。

■太陽と海の教室 #6
このドラマの何がいけないって、未履修問題以外は大した伏線なしに重大事件が起きたり、メインキャラのはずなのに役割がないという「素人臭さ」です。
部分的にはすごくいいとこもあるんですが(今回の朔ちゃんの仕掛けとか。「俺が地球を救う」とか結構ぐっときた)、全体の中で生きてないんだよね。
つーかハチ死んじゃうのかよ・・・アカリと幸せになるもんだと思ってたのに。こいつらは幸せになんなきゃダメだろう。
朔ちゃんの青シャツがカッコよかったです。


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琳 [MAIL]