笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

on your way - 2004年07月25日(日)

午前9時に起床し、図書館へ。
開館前にもかかわらず、図書館前には50人を越す長蛇の列。


レポート第4弾「応用倫理」が思いのほか進み、一気に2400字が埋まる。
一方、レポート第3弾「文化とポストコロニアル批評」もなんとか体裁が整ってくる。


そんなこんで帰宅後はレポート第5弾「人文総合科学基礎講読」の構想を練る。
題材は前にも書いた森鴎外の『堺事件』なのだが、今回は徹底的に「笑い」について書くことにした。
運良く、この間購入した『形の文化誌』という読物雑誌の特集が「笑う形」だったもんで、これを拠り所に明日、明後日で書ききるつもり。


それにしても、一日中パソコンを眺めていると疲れてくる。
現在の自分の行動のほとんどが、このパソコンに集約されていると考えるとはなはだ恐ろしいものだ。


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ふりだしへ
ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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