異文化理解 - 2002年10月17日(木) 昨日落ちたテンションがまた急上昇。 EがCになったり、DがAになったり、 何だか結果が形として出てくると、説得力というのか黒魔術といのか、 ズトーンと重みが増してくる。 昨日の続きを1つ。 インターネットの普及というのは、 微小なカテゴリー、 例えば、カップラーメンは6分待ってからマヨネーズを入れて食べると美味い、 のように、世の中に2、3人しかいないようなカテゴリーに 人種だったり、宗教といった大きなカテゴリーを無視して、 自分自身を繋げることを可能にしたと思う。 つまり異文化の人間に接する時に、 国とか、宗教といったものを飛ばして、 直に1つのカテゴリーの元に集まることが可能になったんじゃないかなって。 境がなくなるっていうのは、こういうことなんじゃないかって。 -
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