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■ 死神の降臨
寂しくて孤独で支えるもののない中で。 たかがミュージシャン、しょせん手の届かない。
希望と絶望をくれる。
その存在自体が私の光、決して手の届かない絶望。 いつまでも憧れ続けるだけ。
不思議だ。 学生の頃、こんなに長く、こんなに深く、一人の芸能人に憧れたことはなかった。 むしろ、憧れの芸能人なんていなかった。
30代のころ、三上博史、鈴木保奈美に憧れた。 でもこんなに長く、こんなに深く、憧れているのはバカなんじゃないだろうか。 ガキみたいじゃん?
あなたは私の心を打つ。 そして絶望の杭を刺す。
2006年05月06日(土)
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