愛しさ。


よく、わかんないんだけど。
でもこの間からずーっとメルしてて。

内面的な話しとか精神的な話しとか、そういう。
それで、ぽろっと零したあたしの弱さと脆さに、
ゆぅきは「ちぃの力になりたいよ」って、言ってくれて。


その言葉で思わず溢れ出た気持ちに、

彼は真っ直ぐに応えてくれた。


ゆぅきのメルひとつ、言葉のひとつひとつに、
なんだか泣きそうになる自分がいて。
なんだろう。


すごく、大切にされたい。


「逢いたい」って。
ゆぅきが「逢おっか」って。

「顔がみたいよ」「受けとめたいよ」って、言ってくれた。

きっと、あたしのなかにい続ける“あの人”の存在を
きちんと話さなきゃいけないんだけど、辛くても怖くても、
でも彼にはなにひとつも隠したりしたくない。
2006年04月13日(木)

魔法がとけるまで。 / ちぃ。

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