きみの笑顔が見たいから。
次にきみに会うときは、顔いっぱいに笑って
それで「頑張ってね」って言えるように
今はひとりでたくさん泣こう
怒って、拗ねて、泣いて泣いて涙が枯れるくらい泣いて
さよならのときには
強がりだってなんだって、「またね」って、
そう、きみに言えるようになろう
ただ背中を押してあげることしかできないから
だから
あたしが今、できることを
2005年03月08日(火)
魔法がとけるまで。
/ ちぃ。
My追加