| くたびれた蒼。 |
書けない書けない病なのに、学校頑張ってきました。 8時間近くマックと共に原稿と戦ってきました。 あれだね。こぉゅーときはなにやってもダメだね(苦笑。 ぜんっぜんダメだ。集中力落ちてるし。イライラだし。 ちぃは器のちっちゃな人間だということがよーくわかりました。
そ。へとへとで家に帰って来たら。 来てたんだよ、中学校の同窓会案内状が(笑。 堅苦しい文面が印刷されたはがきの下に、幹事くんの字で 『待ってまぁ〜すvV』 と律儀に直筆で書いてありました(笑。 他の子のとこのにはなにも書いてなかったらしいけれど。 なんか企まれてたり・・・とちょっぴりびくびくです(笑。
早く同窓会やりたいなぁ。 憧れの君と再会して恋に落ちるのとか希望!(笑。 まだちぃがあの人と出会う前に好きだった人。 ちぃがあの人と出会う大元のキッカケを作った人。
あの頃はなにもかもが新鮮でいっつもドキドキしてたなぁ。 他愛のない会話も、はじめてした内緒話も、手紙回しも、 みんなでやった花火も秘密で会った夏休みも、ぜーんぶね。 卒業式はその彼の隣で泣いちゃってたっけ。 高校に入ってもメールしたり会ってみたりして。 結局、その人とはなにもないまま終わってしまったけれど。 そんなささいな毎日が今でもぜんぶキラキラしてるんだ。
また、いつかそんな日がくるといい。 苦しいばっかりじゃなくて、嬉しいこともあって。 「ねぇ」って言えば「なに?」って返してくれる距離の人。 特別な関係じゃなくたって、“友達”から始まれる人。
ちぃはもっと普通に誰かを愛したいんだよ。
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2004年11月24日(水)
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