一歩また一歩 夢は確実に近づいてくる 遠い遠い遙かな道を 君はひたすらに歩き続ける 君自身が信じる何かのために いのちの炎を燃やし続ける 虹の彼方に 未だ見ぬ夢を夢に見ながら 確かな一歩を踏みしめている