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| 2006年04月27日(木) ■ |
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| シュリンプ・イン・ザ・カレッジ『モリヲ』 |
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モリヲ
二人目は一体誰を紹介しようかと悩んだ。 順番的には副部長でも紹介すればいいのだろうけれど、副部長は私なのでパス。
よし、じゃあもう一人の三回生を紹介しよう。
海老銃は現在 一回生四人 二回生二人 三回生二人 四回生たくさん
で活動している。 一回生はまだペンネームも知らない。二回生は部長と会計。三回生に私、物部ともう一人、モリヲさんがいる。
モリヲを表す言葉は何だろう。 うん。海老銃の中でも結構標準的な性格ではないだろうか。 かなり粘性の強い性格が集まる海老銃でも結構さわやか路線でないかと私は個人的に思っている。 でもいろんな人から反論されそう。
結構漫画とかアニメとかに詳しくて隠れぷちオタクの私も知らないタイトルが話題に出てきたりして、ああ、やっぱり海老の一員だと安心したりする。
モリヲさんの作品はあまり見たことが無い。 一度だけ見せてもらったことがある。その商人のような語り方やらと裏腹にきちんとオチのついたお話を作ってきて流石だなあ、なんて思った。
数少ない同年代。大事にしたいものである。
あ、ちなみにモリヲさんは海老銃の広報です。
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