独り言
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2005年01月15日(土) いっそのこと、頭皮に移植してしまおうか?

物心ついたときから
外出する時はいつでも帽子を被ってた

そんな帽子だから
僕の人格形成にも
多分一枚や二枚絡んでて
今となっては
僕という人間のアイデンティティーの一つとして
認められて然るべき存在だと思うんだ

目の悪い人が眼鏡をかける様に
足の悪い人が杖をつくのと同じ様に
僕には帽子が必要だと思うんだ

だから明日のライブは帽子を被ってやろうと思うんだ
いつも町を散歩する時と同じ様に


何が正しいかなんて
誰にもわかりゃしない

だから
間違いでもいいから
やってみるって事は
スゴく大切だと思うんだ


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