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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
なぁーんか上から目線で、ちょっと納得できないセリフでした。 龍亞に絶望がどんなものなのか教えたいみたいだけど、大きなお世話って感じです!ヽ(`Д´)ノ 真のデュエリストはライフがゼロになるまでデュエルをあきらめない! だから龍亞は絶望を感じることなんてないと私は信じてます。 そもそもこんな子供に絶望を説いて満足なのか? アポリアは…(´Д`) 大人げない! ゾーンに「感情はもういらない、キミに預ける」って言っていたくせに、こうやって「絶望、絶望、絶望…」と、ウジウジ言っているところからして、感情にしがみついている証拠だと思うのですが。 ホセ爺、プラシド、ルチアーノと、3人に別れていた時は、明るくて楽しい気分も持っていたのに、合体した途端、鬱々とした陰気さを漂わせる怪物になってしまい、すごく残念です。 ■アポリアはゾーンが大好きで、「キミを守る」と、面と向かって言っちゃうほどの仲の良さですが、でもどうしてそんなにアポリアがゾーンに心酔しているのか、そこが分からないのが歯がゆいです。 「ゾーンが描く未来世界はそんなに素晴らしいのかなー」とか、「お話上手で魅力的な人だからかなー」とか、すごく人間くさいレベルで好きの理由を考えたりもするんですが、イマイチ分からない…(´・ω・`) きっと絶望しすぎて、すがれる人なら誰でも良いんだろうな…。 それはそれで可哀想な人ですね。 ■龍亞が頑張っていた!。・゚・(つд`)・゚・。 感動したぁぁぁ! 龍可を守りたいという気持ちがヒシヒシと伝わってきました。 打つ手すべてが裏目に出てたけど、あれはアポリアのカードが神引きだっただけ! だから龍亞が負い目に感じることはないと思う。 でも自分がとった行動のせいで龍可やジャックが目の前で倒れてしまうのを見るのはツライよね…。 龍亞が泣き虫モードになると可哀想で見ていられません(´;ω;`) ■ジャックは遊星と「決着デュエル」をしたいと望んでいるみたいです。 そのために、「死なせるものか!遊星を!!」と、熱く宣言してくれました!(ノ∀`*)キャー♪ 嬉しいのぉ〜! 楽しみだのぉ〜! 二人のラブラブ・デュエルがまた見られるかと思うと、心の底から、た★ぎ★るモノがあります!ヽ(゚∀゚)ノ~ その願いを叶えるためにも、ジャックにはこのデュエルを勝ち取ってもらわなければ!! ■番組の冒頭、先週の話が流れましたが、こうやって改めて見ると、シェリーって美人っすね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ちょっとションボリモードに入っている時の方が、お色気が出ていて良いです。 謎の色メガネさんは遊星と一緒にツーリング中ですが、なんか嬉しそうです。 じっと遊星の横顔を見る目がイヤラシかったです!(*´∇`)ノ マジで惚れてる眼だな、あれは!☆.。.:* ■命を懸けるデュエルとなりましたが、心臓に針を刺すなんて…Σ(゚д゚lll)ガーン 毛の生えた心臓を持つ私でも、これは恐怖でした…注射とか嫌いなのでよけいに怖かった…(つД`) おまけに足枷までつけるなんて…!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃) やりすぎヨネェー でもアポリアさんがドSモード全開で、戦いの舞台を演出してくれたのは楽しかったです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■『機動要塞・フォルテシモ』 デカ過ぎ!!ヽ(`Д´#)ノ 幅もあるが高さがありすぎ! あれじゃ手札が何か見えないだろう!(^ω^#)自重しろよ! ■カードの効果でライフを削る…シェリーと同じ戦法でちょっとガッカリでした。 まぁ3人を相手に戦わなければならないし、ライフ4000なので、こうするしかないんでしょうが、召喚したモンスターがあまり見せ場もなく終わってしまったのは残念でした。 でも、新しい機皇帝モンスターズは可愛かったです! ■ダメージの描写がミサイルやレーザーだったりするのが凄かったです。 自分に向かってミサイルがいくつも飛んでくるところを想像するだけでビビリます!。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ アレに耐えた龍可は偉いです。 しかし子供相手に…まったく容赦ない人です。 でもジャックに二人を解放しろと迫られたとき、何も言わなかったところを見ると、本人もこのデュエルはちょっとむごいと思っているのかもしれません。 ■久しぶりに見た龍亞のディフォーマーデッキ! 『ステープラー』が登場しましたが、ホッチキスのモンスターなんて龍亞らしくて可愛いなと思いました。 メカ物だけじゃなく、文具シリーズもあるとは思わなかったので、他のモンスターももっと見たいと思いました。 「次回予告」
ジャック:龍亞!オレたちはまだ負けてはいない!! だから望みを捨てるな!ヽ(`Д´)ノ アポリア:そんな望みは捨ててもらおう…( ´_ゝ`)ノウフフ お前達には私と同じ絶望をすべて味わってもらう! ジャック:次回 遊戯王5D's 「生死を懸けた闘い! 機皇神龍アステリスク」 龍亞:もうミスは出来ない! …今度ミスしたらジャックも龍可も…(`ヘ´;) ■龍亞がボロボロ…(´;ω;`) 大丈夫なのか? 吹っ飛ばされたりして、かなり苦戦するみたいですが、勝機はあるんだろうか? アポリアは機皇神龍を召喚するみたいで、いよいよ強気に出て来るみたいです。 長い体と言えば龍可の「エンシェント・フェアリー・ドラゴン」があるけど、あれは登場するのだろうか…。 龍亞のパワーツールドラゴンもあるし、なんとかこの状況を打開して欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
広い肩幅と細い腰がアンバランスなアポリア様!! フトモモとふくらはぎがパンパンで、まるでさやに入った枝豆みたいな足のアポリア様!! そんなアポリア様が大好きなクロたれとノスたれ しかしネオ・ドミノシティの平和を守るため、自分たちもアポリアと戦う道を選んだのだった! さっそくデュエルをしようとワクワクしていたのに アポリアは、とてつもなくデカい機械に乗っていて姿が良く見えないのだった! ![]() こんなに離れているのは嫌だと文句をいうクロたれだが ノスたれは、メカっぽい壁の飾りに胸をときめかせるのであった… (ステープラーもお気に入りらしい)… 作画監督=小林一幸/井口忠一 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=河本昇悟 演出=篠 幸裕
遊戯王5D's感想−第140話「魂縛門!封じられた未来!」
負けて死んじゃうのかと思ったら…元気でした!(^ω^#) それどころか一緒にゾーンを倒しに行くだなんて…(´Д`) ハゥー シェリーのコロコロ変わる態度にあきれました。 確かにシェリーがココで死んだら後味悪いことになりそうですが、でも信念を貫き通すことに意味があるわけだから、いきなりパパの言葉を思い出し、改心するのは唐突すぎるように思いました。 私の想像では、シェリーは負け、いさぎよく骸骨に引っ張られて、「先に逝って待ってるわ!」と嫌味をいいつつ、冥界の扉の奥へ連れて行かれる…、でもすべてが終わったときにひょっこり帰ってくる…みたいな展開を考えていました。 最後の最後まで頑固な女…それがシェリーの美学だと思っていたからですが、こうあっさり仲間に加わるとは残念です。 そしてもう一つ、気になったのは「Z−ONE」のカードです。 パパが命を賭けて守ったというので、どんなにすごいカードなのかとワクワクしながら観ていたのですが、なんか『魂縛門』を出すためのサポートカード扱いで、これもガッカリでした。 まぁ今後、それこそゾーンを倒すための切り札として再登場するのかもしれませんが、デビュー戦でちょっとケチがついてしまったのが残念です。 ■シェリーの作り出す幻影に取り込まれ、子ども達の過去を書き換える誘惑にとりつかれるクロウがちょっと面白かったです。 シェリーはこれを「深層心理の願望」と言ってましたが、私はクロウって本当にお人好しなんだなと、この映像を見て思いました。 だって普通なら自分の両親のことを真っ先に思い出すと思うんだけど、そうじゃなかったから…。 それともクロウは捨て子で親の顔を知らない? ゼロリバース以前に両親を亡くしている? いつの間にかクロウにとって子ども達がかけがえのないモノになってしまったんだな…と思うと、ちょっと可哀想で、ちょっと偉いなと思いました。 ■アキが魔女時代のことを語ってましたが、懐かしい想い出ですね〜。 遊星に助けられたことを今でも感謝している気持ちが嬉しかったです。 こういうのを見ると、アキにとって遊星って本当に大切な人なんだなと思います。 消えたと思っていたサイコパワーが目覚めてましたが、破壊の力が癒しの力として役に立つことを感じたアキは、これからこの能力をどう活用していくんでしょうね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■『魂縛門』はかなりキテレツな効果で、シェリーらしくない戦術だな…と思いました。 カードの効果でプレイヤーのライフを削るなんて…こんな地味な闘い方はシェリーに似合わないと思いました。 骸骨がシェリーの体を羽交い締めしていたので、ダメージを受けるたびにシェリーの体を骸骨が締め上げるのかな…と想像していましたが、実際は電気ショックみたいな感じで物足りなかったです。 頭まで押さえ込むんだから、何かもっと痛い演出があったら迫力出たかなーと思います。 ■シェリーが「ネクロ・フルール」を効果で破壊し、攻撃力2900の「フルール・ド・ナントカ」を場に出すシーンには驚きました。 攻撃力が高すぎ…��(´□`;) オマケに前ターンで墓地に送られた敵モンスターを自分フィールドに召喚できちゃうのもスゴイです。 攻撃力が高く、おまけに強奪能力を持つモンスターとは、シェリーも嫌味なカードを入れていますね。 ■今回のデュエルは黒薔薇さんと黒羽さんが仲良く協力して攻撃するという展開でしたが、なかなか良いなと思いました。 黒薔薇がチラッと黒羽を見るところが妙に可愛かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
アポリア:絶望のデュエル! 機動要塞フォルティモ! アポリア:私は人間をやめた…マシーンとなってお前たちのライフをゼロにする!(・`ω´・) 次回の放送は、12月28日(火)夕方6:00からです。 ↑間違えないように!<<^(゜¢゜)^>> ■次回は3対1のデュエル? これは楽しみです。(´ω`*) アキとクロウは互いのデッキを覚えあっていたけれど、ジャックと龍亞龍可はそんな事をしていないと思うので、かなり行き当たりバッタリのデュエルになりそうです。 ■アポリアの言っている「デュエルと一体化」って何でしょうね…。 人間をやめてマシーンになるなんて…どんだけの覚悟なのでしょうか。 自己犠牲は美しいけど、なんだかゾーンに騙されているような気がしないでもないです。 アポリアもシェリーのように目が覚めて、ゾーンと敵対したら面白いんだけど、でもたぶん悲しい結末が待っているんでしょうね…(´・ω・`) 【今日のクロたれとノスたれ】
これは、ガイコツに体を締められてしまい身動きできなくなるという とても怖いカードなのだ! デュエルを見ていたクロたれとノスたれ 骨ホネに抱かれると痛そうだと思い、さっそく『魂縛門』と入れ替わったのだった! ![]() 決死の覚悟で『魂縛門』を召喚したのに いつの間にか可愛いたれぱんだに変わっていて ビックリしたけど嬉しいシェリーであった… 作画監督=こかいゆうじ 脚本=山下憲一 絵コンテ=政木伸一 演出=政木伸一
2週続けてシェリーの悪口書くのは嫌だけど、今回もホントーにムカついたので、思わず書いちゃうわよ!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ! 自分の願いをゾーンに叶えてもらうために友を売るっていうのは普通に考えても最低だと思うんだけど、その最低の道をシェリーが選択してしまったのが信じられません。 アーク・クレイドル編に色を添えるためにシェリーをむりやり改造したとしか思えません。 確かにシェリーは情報を得るためなら人の命も奪う気満々なのは知っていましたが、でも物事の善悪くらいは判断つく聡明な子だと思っていたんだけどね…。 アキもちょっと呆れていたようだったけど、この変わり様には驚きです。 シェリーはもう仇はいないと言ってましたが、ゾーンがイリアステルの親玉なんだから、ゾーンと戦って恨みを晴らすことが先決なのに、「もう仇の存在は消えた」と、勝手に結論出すのもナンダカナー(´Д`) でした。 そもそもゾーンも狡いよね。 初対面の時にパパンの姿で現れたのは、シェリーの印象を良くしようという魂胆が見え見えだ! シェリーの願望に合わせたとか言ってたけど、シェリーを特別に歓待するのは、やはり自分の手先として利用しようとする「策略」なんだろうなと思います。 ■穴に落ちた愉快な仲間達…運良く道路に着地出来たけど、あれは一歩間違えたら奈落の底でしたね…゜゜(´□`。)°゜こえー! ゾーンのコトだから、あのグループ分けも偶然じゃなく、ちゃんと計算されているんでしょうね…(^ω^#) アキとクロウという取り合わせは新鮮だったけれど、ジャックはやっぱり子守り専門になっていて気の毒でした。 まぁ最近のジャックは龍亞と精神年齢がほとんど同じに描かれることが多いから、こうなることは予測できましたが、そろそろ最終戦争なのだから、ジャック&アキとか…今まで観たこともない組み合わせを用意するのもファンサービスなんじゃないのかなと思いました。 ■遊星と色メガネさんが一緒に行動することになりましたね〜(´ω`*) 色メガネさんは遊星を守ることが使命だから、この展開は彼にとっても嬉しいことでしょう。 「やっと遊星と二人きり…」 色メガネさんが心の中でそう叫んでいるようにしか見えませんでした!(ノ∀`*)キャー♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回のデュエル、意味が分かりにくく、アーク・クレイドル編の記念すべき初戦なのに、これじゃ…(´Д`) と、ちょっとガッカリしました。 変な術を使ってアキとクロウを翻弄するなんて、ガチバトル好きなシェリーにあるまじき卑劣な戦術でした。 シェリーは以前、遊星と戦った時は「フルール・ド・シュヴァリエ」をメインとした騎士デッキでしたが、今回はメタボ・モンスターで、まったく華やかさがなくて残念でした。 ■「仲間のデッキを覚えよう!」と遊星がアドバイスしたことが今回のピンチを救いましたが、アキもクロウも、ちょっと遊星を誉めすぎのような気がしました。 ま、アキは遊星を好き好きだから、言いたくなる気持ちも分かるけど ( ´艸`) ムフフ ■双子はジャックのDホイールに乗らずにスケボー走行でしたね。 時速6キロくらいで走っているのだろうか…。 う〜む、ホイール・オブ・フォーチュンにそんな走りは出来るのか?(´・ω・`)? 「次回予告」
家族との幸せな暮らしが戻ってくるのよ! クロウ:シェリー! おめーはネオ・ドミノシティを滅ぼしてまで家族を取り戻して、それで良いっていうのか? シェリー:次回 遊戯王5D’s 『魂縛門(こんばくもん)!封じられた未来」 シェリー:私は未来には何の希望もないことを知った…それならせめて幸せだった過去を取り戻したい・゚・(つд`)・゚・。 ■不気味な骸骨に頭を捕まれているシェリー…あれはどういう状況なんでしょうか? ライフが減ったら頭を締め付ける…とかいう仕組みなの? 昔、舞さんが万力で頭をギリギリやられていたけれど、アレを思い出しますね…。 ■シェリーの気持ちも分かるけれど、クロウも言っているようにネオ・ドミノシティの人たちを犠牲にして手に入れた過去で、本当にシェリーは幸せになれるのかな…。 そんなに上手く過去が修正されるとはとても信じられないのだけれど…。 でも可能性が残っているなら、それを試したいという気持ちはすごく分かるので、こんな状況じゃなければ応援したいくらいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
召喚したモンスターが、すべて、メタボなモンスタートークンに変身させられてしまうのだ! 「それは一大事!」と出動したクロたれとノスたれ アキとクロウがシェリーと戦っている現場へ駆けつけたのだった!! ![]() デュエルで召喚されたトークンたちは全員デブデブで脇腹にお肉がたまっている! さっそく検診を始めるクロたれとノスたれ その優しい検診が評判を呼び、あちこちからトークンたちが押し掛けてくるのであった… 作画監督=武藤公春 脚本=山下憲一 絵コンテ=江上 潔 演出=武藤公春
なんて冷たいコトを言うんだ、シェリーは…。・゚・(つд`)・゚・。 ミジョグチが可哀想すぎる、あんなに心配しているのに。 シェリーだってミジョグチの気持ちは分かっているハズなのに、どうしてあんなに冷たく突き放すんでしょうね。 おまけに命令口調だし…(´・ω・`) シェリーは何十億の人間を助けるために遊星たちと敵対するらしいけど、育ててくれた恩もあるミジョグチにさえ優しく出来ない人間が、人助けをしようだなんて…片腹痛いわ!(゚∀゚)ノ と、思いました。 ■チーム・ラグナロクの役割がやっと判明しました。 彼らは橋を架けるために用意されたキャラだったんですね。 てっきり遊星たちと一緒に『アーク・クレイドル』に行って闘うのかと思っていたので、お見送り部隊で終わってしまったのは残念でした。 旧モーメントの逆回転を止めるため、三極神を召喚し、「お願い、正常回転に戻って!(はぁと)」と願えば、その意思に感応し、モーメントの回転が正常に戻るということを実証してくれたハラルドさんたち。 その童話的な都合の良い解釈に笑ってしまいましたが、ハラルドたちが懸命に頑張っている姿は、屁理屈など吹き飛ばす程にカッコ良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 最後までこの三人は、美男で心意気が良くて正義の味方を貫いてくれました。 ■今回は三極神とルーンの瞳の力によって、モーメントの光を物質化してました。 ってことは、5体の竜と痣があれば、愉快な仲間達もモーメントの光を物質化することは出来そうですね。 その物質化させたモーメントの光を『アーク・クレイドル』にぶつければ世界は救われるのかな? でも燃料となる光をどこから調達するかが難しいですね。 ■喫茶室。遊星が脳味噌パンパンにして色々と考えているとき、不動博士が出ました!(゚∀゚)ノ その時、ゾーンが不動博士だったら良いのにな〜と思いました。 博士のデッキ、すごく興味あるし。 でも博士は遊星のパパンだから、今の人たちを犠牲にして未来を救おうなんてことは考えないだろうから、この説は無効ですね!(つω`*)テヘ ■遊星が一人で『アーク・クレイドル』に向かおうとしている時、ジャックが「どうせ止めても無駄」と言い切るところが良かったです。 遊星の性格を誰よりも分かっているのは、やっぱりジャックなんだな〜と実感しました。(´ω`*) しかし、まさかダイダロス・ブリッジが再利用される日が来るとは…。 ゴドウィン長官も今頃、草葉の陰で喜んでいるでしょうね。 橋を疾走する若き日の長官が写りましたが、あの頃の長官は何か思い詰めた雰囲気を持っていて、見た目からして重いです。 その後、どういうコネを使ったのか謎ですが、イリアステルと手を結び、治安維持局の局長となったのですから、この人の人生もすごく面白いなと思います。 結局、イリアステルにうまく利用されただけなのかなーと思うと気持ちも (´・ω・`) ショボーンですね。 ■ブルーノは遊星のコト、好きすぎる!O(≧▽≦)O キャー! 一生懸命に追いかけてくる姿に萌えました〜( ´艸`) ムフフ まだすべての記憶が戻っていないみたいですが、『アーク・クレイドル』ですでに年老いて死んでしまった自分と対面したら、きっと全てを思い出すんでしょうね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊星がアキのDホイールを心配して伴走するシーンが良かったです〜♪ やっぱり優しい遊星は最高なのだ!(゚∀゚)ノ 今日は龍亞龍可も遊星にべったりで、しがみつく二人を抱き寄せる遊星も、これまたカッコ良かったです。 私も二人にマジって抱きつきたかったです!(ノ∀`*)キャー♪ ■今回はデュエルがありませんでしたが、「颯爽登場!三極神」がありました! トール神の食い込みパンツと股間に目が釘付けでしたが、ロキ神の「ウフフ笑い」も堪能できて満足でした。 しかし何と言ってもハラルドですね〜(*´∀`)ノ 大好きだよぉぉぉ――ゥ♪ 裏方に徹して遊星たちに全てを託す潔さが清々しかったです。 そういえば遊星に「運命が好きだな〜」と言われてましたが、運命だけじゃなく「遊星も好き」という心の声も私はキャッチしました!( ´艸`) ムフフ ルーンの瞳のコト、虹の橋ビフレストのコト、何も知らない遊星たちに世話を焼くハラルドは、まるでクラブの先輩みたいです。 有能だけどヤンチャな後輩が可愛くてしかたないって感じが伝わってきて、とても良いです。 「次回予告」
あの日以来、私は人生のすべてを賭けて両親の敵を捜してきた だが今や、両親の敵の存在自体はこの世から完全に消えてしまった シェリー:次回 遊戯王5D’s 『幻惑のフィールド! エコール・ド・ゾーン」 シェリー:復讐だけを誓ってきた私にこの先、何が出来ると言うの?。・゚・(つд`)・゚・。 ■「エコール・ド・ゾーン」とは「ゾーン流派」という意味らしいです…(´・ω・`) イマイチ良くわからん。 きっと、「考えるんじゃない! 感じるんだ!」…な、タイトルなんでしょうね。 巨大な目玉がぶるさがる空間でのデュエルとは…。不気味ですね。 次回はアキとクロウの同時?デュエルなのかな? でも相手はシェリー一人だけなんだろうけど、どうやってデュエルするんでしょうか。 ■次回はアキのおっぱいが大変なことになってますね〜楽しみ!ケケケケケ(゚∀゚)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
自分たちも地球の未来を救うために戦いたいクロたれとノスたれ さっそくお手製スクーターで追いかけるのだ! でも道を造ってくれている三極神は身体は大きいけれど体力がない! 精神力も弱くなってきて、そろそろ橋も崩れかけてくるのだった! ![]() 2匹のピンチに颯爽とあらわれた謎の色メガネさん スリップストリームで2匹を助けようと思ったけれど、 あまりにDスクーターが巨大なため、どうしたらいいのか途方にくれるのであった… 作画監督=波風立流 脚本=吉田 伸 絵コンテ=小林一三 演出=石川敏浩
アニメ5D'sは 『アーク・クレイドル』 が出現しました。
このセリフが一番、未来への希望を感じ、説得力があるなと思いました。 最近の5D'sは老害がヒドイというか、枯れ果てた大人たちが世界をリセット、リセットと大合唱するばかりで、何となく鬱々とした気持ちになってましたが、世界をリセットしてもそこに育つ人間が変わらなければ、きっと同じような悲惨な未来が再び訪れると思います。 レオのように人の命を大切にする子がパパになったら、その子供も命の大切さを知り、滅亡に向かおうとする世界をきっと正しき道に導いてくれるようになるのではないかと思います。 5D'sは小さな子供たちが多く出るわりには、飾り物程度の存在でしかないのが残念です。 もっと自分たちの命を奪おうとする存在に腹を立ててもいいと思うんですけど、「すべて遊星がなんとかしてくれる…」と、マーサも子供たちの自立する芽を摘んでしまうのが残念でした。 子供の持つ生命力をもっとアポリアやゾーンたちの鼻先に突きつけて、自分たちがやろうとしていることの是非をもう一度問いただしたいなとレオとゾラのやりとりを見て思いました。 ■WRGPに優勝してしまいました! なんかアポリア戦がすさまじかったため、純粋なライディング・デュエル戦とは感じられなかったせいか、優勝と言われても、ちょっと気持ちがズレてしまった感じです。 でも遊星たちがずっと夢見ていた優勝なので、心からオメデトーと言いたいですヾ(´∀`*)ノ 頑張ったね! ■『アーク・クレイドル』がついに現れました! 空を割って出てきましたが、あの壁はよく分からないけど「時空」ってヤツなんでしょうね。 廃材で造られたダイダロス・ブリッジが残っていたってことは、あまり現在より時間が経っていないのかもしれないと思いました。 今より20年後くらいに戦争が起きるのかもしれませんね。 あ…でもそうなると愉快な仲間達も戦争に巻き込まれてしまうことになるから、それは無いか…。 『アーク・クレイドル』の中心には巨大なモーメントがありましたが、3つの遊星ギアは「なると」でした。 思っていたより構造は単純でした。 ネオ・ドミノシティにあるモーメントも同じように遊星ギアが回っているんでしょうかね…。 私は遊星粒子が高速回転して発熱しているのかと思っていたんですが、そうじゃないのかもしれません。 ブルーノは『アーク・クレイドル』を止める方法として、より大きなプラス回転のモーメントをぶつける方法を提案していましたが、そんな大きなモーメント、どこにあるんでしょうね。 5つのドラゴンでも体当たりさせて、力づくで止めるという方法とか、実はゾーンの内部には巨大なモーメントがあってそれをぶつける…とか、あとは謎の制御カード(笑)が登場し、それをセットしたら止まるとか…。 いろんなパターンが考えられますが、とりあえず巨大な『アーク・クレイドル』のモーメントより3倍くらい回転しているモーメントを見つけることから始める必要がありますね。 ■旧モーメントは「Uru」ですが、さっそく『アーク・クレイドル』に反応してますね。 モーメントにも双子ってあるのかな。 ■非常事態宣言の発動で街がパニックになりました。 道路は事故車が溢れ、電気もないのだから電車も運行していないしで、逃げ場なんてないですね。 唯一、海へ逃げるのが一番かな…と思うんですが、誰も海に向かってないのが不思議でした。 発砲スチロールで”いかだ”でも作り、それに乗って沖合までいけば海流さえ捕まえられればかなり遠くまで逃げられるような…。 あ…でも水も食料もないんじゃ無謀か…(つω`*)テヘ ■シェリーが生きてました。 昔と変わらず、頬もこけてないので、あっちでは時間が止まっているのかもしれません。 それとも食事をちゃんとしていたのかな? 遊星に「死ぬ」とか言ってしまうシェリー…。 あまりに直球すぎで、彼女の気の短さを改めて実感しました。 ■チーム・ラグナロクがこのまま話に参加してくれるみたいで嬉しいですヾ(´∀`*)ノ ワーイ! クロウとブレイブのイチャつきも良かったし、ハラルドのスーツ姿が意外とゴッツイところもドキドキ★でした。 愉快な仲間たちが治安維持局でバタバタしている間に、彼らはライディングスーツに着替えてさっそうと登場し、自分たちが「お色気要員」であることをしっかりアピールしているのには笑いました。 彼らのライディングスーツからは良い香りがしそうです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■阿久津さん召喚! ずっと登場がなかったので、すごく嬉しかったです。 白衣がやっぱり良いですね〜。 あの超絶長い謎の前髪も健在で安心しました。 ■狭霧さんが男前でした!ヾ(。・ω・。)ノ惚れたぁぁぁ セキュリティに残った人たちはかなり少なくなってたけど、風馬さんも牛尾さんも市民のために命を投げ出す覚悟をしていて、とっても頼りになると思いました。 牛尾さんも最初は悪役っぽかったけど、今は本当に良い人になってくれて私は嬉しいです。 そして沈む戦艦に残ると言ったイェーガーさんも立派でした。 家族大好きな人だから本当はすぐにでも帰宅したいだろうに…。・゚・(つд`)・゚・。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■前半のアポリア戦、ただ3体のモンスターにボコられるだけで終わったのは残念でした。 どうせなら3体召喚するところから始めた方が良かったのではないかと思いました。 または先週に全部押し込んで、今週はアーク・クレイドルのことだけ放送するとか…。 せっかくの頂上決戦が中途半端な持ち時間で行われたことはもったいないなと思いました。 ■アポリアがゾーンの言葉に触発されて、目をカッと開いた時、奇妙なハサミが映りましたが、これからあの器具で、あんなコトやこんなコトをされるのかと思うとワクワクしました。(ノ∀`*)キャー♪ 魔改造趣味のゾーンなので、きっと色んなパーツを付け足して、アポリアの身体を強化するんでしょうね〜楽しみです。 しかしゾーンは死体をそのまま保存しているんですね。 きっと時々、話しかけたりしているんでしょうな…。悲しい情景ですね…(´;ω;`) 「次回予告」
遊星:次回 遊戯王5D’s 『未来への架け橋 虹の橋ビフレスト」 遊星:オレは犠牲の先にある未来など認めない!! ヽ(`Д´)ノ ■シェリーのユニフォーム、どうやって手に入れたの? あの赤ツナギも似合ってて可愛かったのに…。 きっとデザインはゾーンなんでしょうね…。 胸が強調されているところは好みが出ちゃったんでしょうね! そういえばアポリアの全身白タイツも凄かったです。 たぶんアポリアは自分がどんな姿をしているか鏡を見てないから気がつかないんだろけど、アポ爺はあのモッコリ白タイツを見て、草場の影で泣いているかもしれません。 ■皆で『アーク・クレイドル』に突撃かますみたいですが、私は是非「阿久津さん」も連れて行って欲しかったです。 たぶん彼のコトだから避難してしまっただろけど、こんなシロウト(おまけに子供)ばかりが行くより、専門的な知識を持つ阿久津さんにも加わってもらい、『アーク・クレイドル』のモーメントとしっかり対峙して欲しかったです。 イェーガーさんもすぐに阿久津さんを治安維持局に呼びつけるべきだったんじゃないかな…。 ■虹を渡るのはシグナーズたちだけ? ハラルドさんとブルーノ、ミジョグチはお留守番? いや、そんなことはないハズ! 彼らもきっと遊星たちを追って『アーク・クレイドル』に行くだろうけど、さて、ブルーノを乗せるのは誰だろう…。 ハラルドは姫だから、二人乗りはしないだろうな。 『予想』 ドラガン−ミジョグチ ブレイブ−ブルーノ 【今日のクロたれとノスたれ】
大喜びでお出迎えするクロたれとノスたれ クロたれはクラッカーを鳴らして大はしゃぎ! ノスたれはメガネを真似て、さっそくスリスリ攻撃をするのであった! ![]() 2匹の大歓迎に大喜びの阿久津さん 「まだまだ私の時代はおわらんよ!」とこっそり思うのであった… 作画監督=原 憲一 脚本=吉田 伸 絵コンテ=河本昇悟 演出=菱川直樹
遺跡馬鹿
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