遊戯王ヴレインズ感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2010年11月28日(日) 風間くんの劇場中継「ビリーバ」とスタジオダイスのサイトと遊戯王GX再放送 第121話「砂漠のサバイバル!ヨハンvs蟻地獄」


風間くんの舞台がテレビで放送されるという情報を頂いたので、さっそく録画しましたヾ(´∀`*)ノ
まだ全部は見てないのですが、舞台で演じる風間くんは久しぶりだったので新鮮でした。
舞台のタイトルは「ビリーバー」
サンタクロースを信じるお父さんと息子の話で、風間くんがなんと「9歳の少年」を演じているのが見どころでした。
風間くんの舞台というと、数年前にNHKで放送していた『お江戸でござる』以来なのですが、あの時は着物姿だったので、今回の現代劇はまたひと味違った魅力を感じました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
しかし「9歳役」ということで内心は不安で一杯でしたが、それほど違和感は感じませんでした。
それはひとえにいつまでも変わらない童顔の風間くんだからなんでしょうね。( ´艸`) ムフフ
私は今までサンタの存在を信じたことは一度もないんですが、でもトナカイの引くソリには乗ってみたいと思います。


遊戯王劇場版缶トップにも飾りましたが、今、「さくらパンダ」が熱いです!
このパンダさんは上野松坂屋で生まれたパンダで、松坂屋を盛り上げるために全国各地のゆるキャラ祭りに出張したり、オリジナル曲でダンスを披露したりと頑張っている子なのです。
語尾に「まつぅ」がつくのが特徴です。
ブログも「まつぅ、まつぅ」と、「まつぅ」だらけで、うざったいを通り越して愛おしくなってきます!(´ω`*)

先日、上野の松坂屋に出没するという情報を聞き、写真を撮りに行きました。
30分間、売り場をウロウロしつつ、お客さんの写真に納まったりと、一生懸命キャラとしての仕事をこなしていました。
グッズも販売されているので、興味のある方は遊びに行ってください。
さくらパンダを紹介しましたが、たれぱんだへの愛はいつも全力で最★上★級でアリマス!(゚∀゚)ノ



久しぶりに高橋先生の「スタジオダイス」のサイトを見ました。
先生がサイトを開いてくれるだけでも嬉しいですが、しかし、ぶっちゃけ「サイト内で迷子になる」ことが多いです。
たとえばブログは記事を読み終わって次を読もうと思い、右の一覧を見ると、いつの間にか古いタイトルに変わっていて、次が見つからなくなっている…とか。
ブログのタイトルは「DICE」なのか「MYPAGE」なのか混乱するし、ブログにある「TOP」と「HOME」は久しぶりに訪問する時、違いがよく分からなかったりするのです…。
こういう時サイトマップがあると便利なんだけどな…と、こっそり思うのです。


ライン


遊戯王GX再放送 第121話「砂漠のサバイバル!ヨハンvs蟻地獄」



マルタンの豹変振りに萌えました。
髪がボサっぽくなって、見た目ワイルドになっているのも良いです。
アモンに向かって「ボクのシモベにならないか!」にはドキドキしました!(ノ∀`*)キャー♪
直球でお誘い、サスガです。
アモンも以前と比べて最近は乙女なオーラ出しまくりなので、マルタンに色んな意味でご奉仕してあげると良いです!


ネオスに乗ろうと言う十代の無邪気さがスゴク良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
まったくガッチャさんはいつまでたっても夢見る少年で可愛いです。


潜水艦を探しに行きたいとクロノス先生を説得する時、オブちゃんが「サバイバルの知識なら多少は持っている」と言ってましたが、謙遜しているな〜と思いました。
だってオブちゃんは「プロ」だもの…。
多少じゃなくて「完璧」な知識と経験があるのに、あえてそれをひけらかさないところが彼らしいです。
ジムも地質学の専門家だし、彼らの社会に通じる知識や経験の高さは半端ないなと思いました。
まぁ留学生組がスゴすぎるんでしょうが、彼らと十代たちを比べると、オトナとコドモだなと思いました。


タイタンの「ヒゲおやじ」っぷりに萌えました。
意外と可愛いじゃないですか!(゚∀゚)ノ


2010年11月24日(水) 遊戯王5D's感想−第136話「決死の攻防!機皇神VSシンクロモンスター」

遊戯王5D's感想−第136話「決死の攻防!機皇神VSシンクロモンスター」
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【今日のお言葉】  

    アポリア : サーキットが完成した時…、破滅と共に人類の新たな歴史が始まる…絶望のない新たなる未来が!

クロウがアポリアの事を 『絶望野郎!』 と呼んでいたのには笑いました( ´艸`) ククク
確かに 「絶望!ヽ(`Д´#)ノ 絶望!!ヽ(`Д´#)ノ 」 と、連呼するので、そう呼びたくなる気持ちも分かります。
アポリアが極度の「絶望嫌い」なのは分かりますが、じゃぁ…彼が目指す絶望のない未来というものは、どんなモノなのか…その未来像をそろそろ語ってくれても良いんじゃないのかなと思います。
人間なんてつまらない事で勝手に落ち込み、勝手に傷つき、勝手に絶望するんだもの…絶望のない未来なんて、人間が人間である以上、ぜったいに作り上げる事なんて無理だと思うのだけれど、アポリアはモーメントを壊して歴史を変えられれば人間の心から絶望を取り除けると思っているのが理解出来ないのです。

私はアポリアというのは、人類のために未来を変えようとしているんじゃなく、すごく個人的な理由で絶望を取り除きたくて仕方がないように思えます。
つまり自分の目の前で死んでいった人たちを生き返らせて、自分の悲しみをなくすことだけが目的なんだろうと思うのです。
人類、人類という割に現代人を無差別に虐殺するような態度を見ていると、彼らの言う「大義」はどこにあるのかと疑問に思います。


死ぬほどのダメージを負ったクロウとジャックが元気に参入したのには大笑いでした。
「なぁ〜んだ、元気ジャン!(゚∀゚)ノ」と、皆をあれほど心配させたダメージはなんだったのかと思いました。
さすが若さというか、きっとギリギリの戦いで脳から変な汁が出て、痛みも吹っ飛んでしまったのかもしれません。


チーム・ラグナロクが出たぁ!ヾ(´∀`*)ノ
やっぱり週に一度はハラルドの顔を拝みたいです。
チラッと出たブレイブのスタジャンに描かれた背中の絵…リーゼントした犬という、超ハイパーセンスに笑いました。
ブレイブってヤンキーなポジションなんですね〜やっぱり。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


アポリアの強さは予想できましたが、遊星の粘りも凄かったです。
特に罠カード『グール・サモナー』を出してから、スカノヴァ、黒羽、シューティングを揃えるまでの怒濤の召喚シーンは呆然としながら見てました…(つω`*)テヘ (じつは難しくて1回見ただけじゃ、さっぱり分からなかったんだよぉ)
でも遊星が「これがオレたちの希望だ!」と言った時は胸が熱くなりました〜。
「あ〜やっぱ5D'sは良いな!」と思いました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


カンフーファッションの『カード・マスター』が拳の型をしたとき、シューティングさんが合わせて同じポーズしたのには笑いました。
意外とお茶目な一面があるのね!(ノ∀`*)キャー♪
遊星のドラゴンは、遊星に似て「クール」な印象があるので、こういう遊びはこれからも入れてくれると楽しいと思います。
「次回予告」
    クロウ:よっしゃぁ〜(゚∀゚)ノ これでオレたちのドラゴンが3体とも復活したぜ!
    ジャック:行け!遊星!!(`・ω・´) ノ
    遊星:アポリア!これがお前の絶望を上回るオレたちの希望! これが最後の攻撃だぁ!
    行け! シューティング・スター・ドラゴン!ヽ(゚∀゚)ノ~
    「スターダスト・ミラージュ!!」
    アポリア:バカな…この私が負けるだと?…(゚Д゚)??

    遊星:次回 遊戯王5D’s 『迫りくる恐怖 神の居城「アーククレイドル」

    遊星:ライディング・デュエル アクセラレーション!!


    アポリア…どうやら負けてしまうみたいですね…。
    それともあのセリフは気分でつぶやいただけで、負けてないのかな?
    どっちにしてもサーキットは完成し、アーククレイドルが落ちて来るみたいです。
    さすがに落下は普通の人にも見えていると思うんですが、こんなモノが空にいきなり現れたらかなりの恐怖ですね。
    あの落ちてくる石板にデュエル・モンスターズのモンスターが描かれているのかな…(´・ω・`)
    いよいよゾーンが動き出すみたいで、今から楽しみです。


    ミジョグチさんがアキの後ろに立ってました。
    これはシェリー復活の合図なのでしょうか。
    ゾーンがシェリーと対面した時、真実を知るとシェリーの運命が大きく変わると言っていたので、シェリーが以前とどれくらい違うのか、とても興味があります。
    シェリーは両親を殺害した「イリアステル」を追いかけ、仇討ちしたいと思っているわけですが、ここに来てイリアステルの中にパラドックス似の爺さんがいたことが気になりました。
    シェリーとパラドックスの髪の色が似ているのは単なる偶然でなく、実は二人は血縁関係にある…とかだったら面白いです。
    自分の子孫が親を殺した…ちょっと悲劇ですが、十分考えられます。
    これなら真実を知ったシェリーの運命が大きく変わっても納得できます。
    パラドックスの父親候補は…

      +不動博士(アーククレイドル内で対面)
      +ルドガーまたはレクス(異次元で対面・金髪なのでパラドックスの父親の可能性大( ´艸`) ムフフ)

    ま、違うだろうけど、想像するのは楽しいです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    機皇神マシニクルインフィニティ・キュービックとの戦いに
    胸を熱くするクロたれとノスたれ
    パーツ・モンスターの効果を使う特殊能力に2匹もドキドキなのであった!

    どうしてこんなに強いのか…その秘密を知りたいクロたれとノスたれ
    謎を解くために、もっとマシニクルと仲良くしたいと思ったのだ!


    クロたれとノスたれ


    自分たちを吸収してもらい、身体の中から強さの秘密を知ろうと画策するクロたれとノスたれ
    魂胆まるだしの手口だが、ちょっと嬉しいマシニクルであった…


作画監督=No Gill Bo
脚本=福嶋幸典
絵コンテ=飯島正勝
演出=茉田哲明


2010年11月21日(日) 映画再上映決定と漫画5D's感想と遊戯王GX再放送 第120話「異世界での戦い」


映画の再上映情報が公式サイトに来ましたぁぁぁ!ヾ(´∀`*)ノ
全世界公開決定に合わせてだそうですが、また3Dでスタダさんや十代&遊星のDホイ二人乗りシーンが見られるとは…。長生きはするもんじゃ( ´艸`) ムフフ
そして最高の楽しみはパラドックス様に再会です。
美しき指先に酔いしれたい!(ノ∀`*)キャー♪

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│公開日 : 2011年2月26日(土)より
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│上映時間 : 約60分:(1)本編49分/3D +(2)日本版特別映像 約10分/2D│
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│入場料 : 中学生以下 800円、高校生以上 1000円
└─────────────────────────────────┘

上映する映画館がワーナー・マイカル系に決まってますが、TOHO系では上映してくれないのだろうか…(´・ω・`)
TOHO系は座席をピンポイントで指定購入出来るので、便利なのです。

特別映像が10分つくそうですが…どんなシーンが足されるんでしょうね。
アニメならパラドックスを倒してから、遊星が元の世界に戻るまでの間の話を描いて欲しいけど。
アニメじゃなければ、高橋先生のインタビューと絵コンテ制作風景とか、仕事部屋訪問とか…sin高橋ワールドを発動して欲しい!


アポリアが見せた未来で、ブルーノ似の爺さんとパラドックス似の爺さんが死んでいくシーンがありました。
あの二人はどういった関係なのか、すごーーーーく興味があります!
二人が若い姿で、ちんまりと寄り添ったり、イチャイチャしながら研究する所とか想像するだけで鼻血です。
ブルーノが正体をバラす時、そんなシーンが出てくることを期待しています。


「STAR DRIVER 輝きのタクト」がここに来て萌が炸裂しました!(゚∀゚)ノ☆綺羅星!
以前からシンドウ・スガタは、カイザー・丸藤亮さんに似ているなと思い、話はともかくカイザーとスガタを重ね合わせてニヤニヤしていたんですが、最近の展開が超〜面白く、次回が楽しみで仕方ない作品になってしまいました!
ロボットアニメなのに、主役のロボット「タウバーン」が女性的なボディーで、足下がハイヒールっていうのが良いです!


ライン

■漫画5D's−「RIDE−16 飛翔!!」感想!


セクト覚醒? でも悪い方に覚醒してしまったので心配です。
ゴロつきを3人ほど地面に這いつくばらせていましたが…セクトが殴ったのだとしたらスゴイです。
どうやら怒りを抑えきれなくなると闇パワーが発動みたいです。
となると、あのカードは人間の感情に反応し、その人間に特別な力を授ける効果を持つんですね。
骸骨騎士もなかなか粋なカードをセクトにプレゼントしてくれましたが、闇の力の発動を遊星、ジャック、クロウにアキ…そしてゴドウィン長官まで感じるとは…。
漫画5D'sではシグナーとか出てこないのかと思っていたんですが、今回のことで彼らが特殊な能力者であることがハッキリしました。


メガネのないムクロはイケメンでしたね!( ´艸`) ムフフ
さすが「スカル・フレイム」を率いるリーダーだけあります。
遊星の笑顔を見て、そのカッコ良さに惚れちゃったような心の動揺が伝わってきて、とても楽しかったです。
デュエルは、「だわあぁぁぁ〜〜っ!」でしたが、攻撃的な兄ちゃんがデュエルでは守りに徹した戦術を取るというギャップが楽しかったです。
見た目通りの戦術より、ちょっとズラした感じが面白いと思いました。


ライン


遊戯王GX再放送 第120話「異世界での戦い」


久しぶりに万丈目さんが出ました!
まだ元気じゃないのに十代のためにベッドを譲るシーンに男気を見ました!優しいのぉ〜(´ω`*)
おジャマたちがお腹空いたよぉ〜と訴えると、「草でも食え」と、冷たく突き放すところも彼らしいです。
やっぱりGXは万丈目さんがいてこそだと思いました。


ヘリポートに立っている鮫島校長に飛びかかったエコーさん…なんか怖かったです。
ほとんど動いていない鮫島校長に「動くなと言っている!」と言いながら羽交い締め…。
まったく情け容赦ない人です。


体育館で生徒たちを前にリーダーっぷりを発揮するヨハン…。
留学生に指図されるなんて、本来の万丈目さんだったら考えられない事だろうけど、病み上がりのせいか傍観しているだけでした。
本当はここでビシっと存在感をアピールして、学園でのリーダーはオレだ!くらい言って欲しかったです。


三沢っちが登場しましたが…あの砂漠を一人で歩いてくるなんて、意外と生命力が強いです。
ちょっと髪が伸びていて、野性的になっていたところも良かったです。
ツバインシュタイン博士が作っていた12ある世界へ行ける装置、なんかモーメントとダブリました。
不動博士がツバインシュタイン博士の理論を参考に、遊星粒子についての研究を進めていたとしたら面白いです。


ハネクリボーが十代に添い寝していたのが可愛かった!
っつーか、精霊って寝るの? そっちの方が衝撃だぁ!


2010年11月18日(木) 遊戯王5D's感想−第135話「絶望の魔人!機皇神マシニクルインフィニティ・キュービック」

遊戯王5D's感想−第135話「絶望の魔人!機皇神マシニクルインフィニティ・キュービック」
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【今日のお言葉】  

    アポ爺 : …そして私は3つの絶望としてよみがえり、イリアステルを作り上げた…仲間との約束を守るために…

今回も頭が混乱する事が多く、見終わった後はグッタリしてしまいました…。・゚・(つд`)・゚・。

ついに語られた三皇帝の秘密は先週の内容と食い違っていて、どうやってつなげたらいいのかマジで悩みました。
ルチアーノの両親が死ぬシーン、あの時、ルチアーノは「オレの時代の記憶」と言ってました。
プラシドが彼女を吹っ飛ばされた時、同じように「オレの時代の記憶」と言ってました。
これはルチアーノとプラシドが絶望を味わった体験だと私は思ったんですが、アポ爺は、これは自分の感情から生まれた絶望だと言ってました。
ってことは、ルチアーノやプラシドという人格は、どこから出てきたモノなんでしょうね?
彼らの両親や恋人が死んだシーンはアポ爺の想像力が作り上げた悲しい話なのでしょうか。
それともゾーンが気を利かせて、勝手に人格と記憶を作り上げ、ロボットに注入でもしたんでしょうかねぇ…。

人間の魂をロボットに移植するなんてありえないけど、遊戯王なら無理も通るから、ロボットに魂を封印して、プラシドやルチアーノ、そしてホセ爺を作り上げたんだと思っていました。
だからこそ、私は彼らの過去を見て同情もしたし、可哀想だと心から思ったのに…私の涙を返せ!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ!

もちろんロボットとの戦争の中、命を落とす家族や戦士たちもいて、偶然、彼らの死に接したアポ爺が彼らの絶望に哀れみを抱いた…ということもありえるでしょう。
アポ爺には特殊能力があって、死んだ人間の記憶を読みとることが出来たりするのかもしれません。
拾い集めた絶望で自分自身をさらに追いつめるアポ爺は悲しい人だなと思いましたが、もうちょっと描き方に工夫があれば、もっとアポ爺の心から学べることはあったのではないかと思いました。

案外、アポリアってルチアーノで、ルチアーノが成長してプラシドになり、プラシドが年を取ってアポリアになった…とか。
髪の色も性格も、まったく違っているけど、これならアポ爺の中に3つの絶望が共存できる理由にもなります。


アポ爺を迎えに来た三人…爺さんばかりで、アポ爺もガッカリだったでしょうね…。
心のどこかでピチピチギャルを捜し求めていたと思う、ぜったい!d(・ω・´)
しかし、なぜ爺さんばかりが生き残ったのか…。
アポ爺も自分は選ばれた…と言っていたから、生き残れた鍵は「細胞の老化」だったんですね。

登場した爺さんの中にメガネをかけていた人がいましたが、あれはどう見ても『アクセル・シンクロ』を講義してくれたグラサンオヤジですね。
またの名をブルーノと言いますが…。
ってことは、ブルーノは未来からやってきた人型ニャンコだったんですね。
でも、それならどうして遊星たちと合流し、『アクセル・シンクロ』という秘技を伝授してくれたのか…謎ですねぇ…(´・ω・`)

そして、もう一人。
なんとなくパラドックスに似ているような爺さんがいましたが…

私は絶対にあれが、パラドックス様だなんて、認・め・ま・せ・ん・!ヽ(`Д´)ノ イケメンキャラは年を取らないんだぞコラァ!

私のパラドックス様は、ずっと、ハリのあるお肌で、その肌理は細かく、スベスベのモチモチで、あんな法令線なんてないんじゃぁ!
そして、そして、小尻、美脚、サラサラヘアーなのじゃぁ!
死んだりもしないのじゃーーーヽ(`Д´#)ノ
でも、ブルーノと同時に息を引き取るシーンは萌えてしまったぞ!ヽ(`Д´)ノ 自分ダメダメだぁ!


ゾーン出ましたね。
あの仮面の線が遊星のマーカーに似ているのが気になりました。
手が機械腕だったり、足を引きずっているような歩き方だったりと、マントの下に隠された身体に興味が沸きますが、今回はとにかく彼の性格に注目しました。
自分から握手したり、アポ爺の最後に「私を一人にするのか…」と、別れを嫌がったり…。
ゾーンが今までしてきたことを考えてみると、彼は過去を消去する方法を良しとはしていない感じがするのだが、でもシェリーの両親を殺害したりと、手荒な事もやっているので、天使なのか悪魔なのか、判断つきません。
まぁ、その方が面白いけどね。



【絵とか脚本とかデュエルとか】


アポリアのDホイール、ニャンコ仕様で可愛かったです。
たぶんあれは冥界の番犬「ケルベロス」を意識してデザインしたんでしょうが、ぜんぜん怖くなかったです( ´艸`) ムフフ


アポリアのエースモンスター「機皇神マシニクルインフィニティ・キュービック」は効果が鬼でした。
シンクロモンスターを吸収して、その効果を得たり、墓地に捨てた機皇帝の能力を使えるようになったり…。
さすがの遊星もこれにはお手上げみたいです。
とりあえず、走るだけで街を破壊する威力があるので、旧バッドエリアに誘い込むみたいですが、あっちには旧モーメントもあるし、何か起こる予感がします。


「次回予告」
    アポリア:次の一撃で私が勝利し、サーキットは完成する
    その時こそ、「アーク・クレイドル」があらわれ、破滅と共に人類の新たな歴史が始まる
    絶望のない、新たな未来が…( ´艸`) ムフフ

    イェーガー:ひぃぃぃぃ!お願いします!絶対に勝つのです!不動遊星ぃぃぃぃぃ!ヽ(;´Д`)ノ


    遊星:次回 遊戯王5D’s 『決死の攻防! 機皇神vsシンクロモンスター』

    遊星:ライディング・デュエル アクセラレーション!!


    次回はアポリアさんの顔面が崩壊するみたいです…(^ω^#) おのれ…スタッフ!
    崩壊ついでに全身タイツもビリっと破けたりしないかな…期待してますぞ!

    アポリアの怒りの原因は遊星の、うっとおしい「くず鉄のかかし」かもしれません。
    あれ意外とやっかいで、何度もあのカードで攻撃を妨害されると、マジで腹が立ちます。


    どうやら遊星はレモンとブラックフェザーを呼びだして、アポリアと闘うみたいですね。
    イリアステルの三皇帝も合体したのだから、シンクロモンスターの「シューティング+レモン+ブラックフェザー」の3体も合体したりして!
    どんなドラゴンが登場するのか想像できないけど、ちょっと見てみたいです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    アポリアのDホイールはニャンコ仕様だった!
    驚きと共に嬉しさを隠しきれないクロたれとノスたれ!
    特にこのニャンコはアゴにヒゲを生やしていたので大興奮!
    「男前で、カッコイイ!!」とドキドキする2匹だった!

    仲良くなった記念に、乗せて走ってあげるよと言ってくれた
    猫型Dホールさん
    さっそく背中にあがりこんだクロたれとノスたれだったのだ…


    クロたれとノスたれ

    思い切り走ろうと思った猫さんたちだったが
    ちょこんと座っているだけの2匹を振り落とすのが怖いので
    けっきょくのっそりと進むことにしたのであった


作画監督=奈須川充
脚本=川瀬敏文
絵コンテ=奈須川充
演出=奈須川充


2010年11月14日(日) 海闇サンダルと「めざせ!会社の星」でジャンプ編集部出たと遊戯王GX再放送 第119話「トリプルコンタクト融合!マグマ・ネオス」

写真は昔、フリマで見つけたサンダルです。
海闇好きの私としては値引きもしないで速攻買いでしたが、サイズ15センチと子供用…(´;ω;`)
なのでとりあえず、時々取り出してはニヤニヤ眺めてます。

遊戯王は色んなグッズが販売されていたのですが、子供用のサンダルまであったのには驚きです。
そういえば…男児用のパンツとかもあったな…(´ー`)
王様と社長の後ろにはブラマジと青眼ちゃんが仲良く並んでます。


「ダーウィンが来た!」を毎週観てますが、今日、初めてヒゲ爺の声がナポレオン教頭の声だと気が付きました!
第一回目から見ているのに今頃気が付くなんて…トホホです・゚・(つ∀`)・゚・
今回は伊勢エビの回でしたが、BGMに犬夜叉が使われていて、なつかしくなりました。


11月14日に放送された「めざせ!会社の星」にジャンプ編集部が出ました!
今まで撮影NGだったそうですが、「バクマン。」つながりで撮影許可が下りたんでしょうね。
公式サイトで番組内容が紹介されているので、見なかった人はこれで脳内補完してください。

めざせ!会社の星−「夢のオフィス訪問ツアー 〜ヒット連発の出版社を探検!〜 後編」

番組内で「編集者はツライよ」TOP3を紹介していましたが、1位はやっぱり「打ち切り」でした。
一緒に作品を育ててきた漫画家先生に打ち切りを伝えるのは、やっぱりツライですよね。

あとビックリしたのは、ワンピースの担当者さんがイケメンさんだったこと!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
アンジャッシュが編集さんに「尾田先生ってどんな人?」と聞いたら、「ワンピースのことばっかり考えてる」と返答したのを聞いてドキドキ★してしまいました。
ファンなら一番聞きたくて、一番嬉しい答えだよなぁ〜と思いました。
私も毎週アニメ観てますが、ワンピ本当に面白いです。

しかし編集部って書類ばっかりで、やっぱり雑然としてますね〜。
たまった資料とかどうやって保管しているのか気になりました。
編集さんによって机の片付け方の工夫もしていると思うので、そういうのまとめて本にして欲しいと思いました。

バクマン。は、エイジくん出ました!
声は想像より低めでしたが、キモ可愛いところが良く出てました!ヾ(´∀`*)ノ 好き好き!
彼が今後、話にどう関わってくるのか楽しみです。



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遊戯王GX再放送 第119話「トリプルコンタクト融合!マグマ・ネオス」


ワイルド・ジャギーマンは、カッコ良いですね〜( ´艸`) 腹筋萌えにはたまらんヨ!
5D'sにはこういった肉食系美男子モンスターが少ないので、ちょっと残念です。
コブラ先生のヴェノミナーガは巨乳モンスターで、目の保養でした。
手が蛇っていうのがスゴイですよね…。
髪も蛇で、さすが蛇女王様です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 


コブラ先生が台から落下していきました。
なんで泣いていたのか…よく分からなかったんですが、リックに会えた事が嬉しくて涙を流している…という感じじゃなく、悲しい涙のように見えました。
目玉のマインドコントロールで、頭の中ではリックに再会出来たけれど、心のどこかで、これはマボロシだということを理解していたのかもしれませんね…(´;ω;`)


十代が「ホープ・オブ・フィフス」を出したところから、「マグマ・ネオス」を召喚するまでの、怒濤の召喚劇は凄かったですね。
「マグマ・ネオス」の攻撃力3000も強力でした。
今まで多くのカードを墓地に送っていたから出来た戦術ですが、コブラ先生もたった1ターンでライフをゼロまで削られるとは思わなかったでしょう。


ヨハンが十代を励ましたり、理解したりと、すごく存在感を示していましたが、これは本来、万丈目さんが言うべきセリフじゃないかと思いました。
万丈目さんファンとしては、ヨハンに主人公の良き理解者という地位を取られた感じがして寂しいですが、まぁ…仕方ないですね。


学園がいよいよ異次元に飛ばされました。
来週は万丈目さんも久しぶりに登場するので私は嬉しいです!
そして初めて異次元編を観る人たちの感想が楽しみです。


2010年11月10日(水) 遊戯王5D's感想−第134話「破滅の道!シンクロ召喚が行きつく未来」


遊戯王5D's感想−第134話「破滅の道!シンクロ召喚が行きつく未来」
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【今日のお言葉】  

    遊星 : …シンクロ召喚が…オレたちのスピードの行き着く先が、あんな世界だなんて…オレは信じない!ヽ(`Д´)ノ


今回はマジで話についていけないと、つぶやいてしまいました…(´・ω・`)
いきなり戦争、いきなりモーメント逆回転、いきなり人類破滅…。
ひとつ、ひとつの出来事にちゃんと説明があるならともかく、ただホセ爺が「……が起こった!」というだけで、終わりなんだもん…。
未来が滅びる原因というのは、WRGP編の中でも一番肝心なエピソードなのに、こんな手抜きみたいな話を出されて、分かる視聴者なんていねぇーよ!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ!
話が組み立てられないなら、せめてキャラにでも会話をさせて、理解してもらおうって努力するもんだと思うけど、それもなかったしね…。

機皇帝たちがいきなり攻めてきたときは、何が起こったのか分からなくて、「ロボット達の反乱!?」なんて思ったら、遊星がひとこと「戦争」という単語出して、これですべての状況を説明したことにされたし…(´・ω・`)
せめてどの国がなんのために戦争を始めたのか…それくらい言っても良いと思うんだけど。
そしてこの戦争を仕掛けてきた国は当然すでに消滅させたんでしょうね…この世界から。
ネオ・ドミノシティを消滅させるより、まずはそっちが先だと思うんだけど…。

まぁ…とにかく、今回は見終わった後、ため息と沈黙しかなかったです。


ついに三皇帝が合体しましたねぇー(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
三人の仮面が合体したとき、「カラス天狗出たぁぁぁ!」と、大興奮だったんですが、仮面とったら普通の美形さんで、これはちょっとガッカリでした。
良く分からなかったのは、アポリアは一つの人格だけど、魂は三つ持っているってことなんでしょうかね?
予告でゴニョゴニョ言ってましたが、ちょっと理解出来ませんでした。
アポリアの身体の中で3人がケンカしながらも闘う方が面白かったんじゃないかな…と思いました。
しかし、プラシドと私の可愛いルチアーノはもう登場しないのでしょうかね…(´;ω;`)

アポリアは、ピッタリ全身タイツの筋肉マッチョで、遊戯王の悪役らしい体格だなと思いましたが、イマイチ花が感じられませんでした。
美形にするなら、やはりハラルドのレベルじゃないと゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
そういえば遊星が他チームを回想するシーンにチーム・ラグナロクは入っていませんでしたね…。
あのチームからは学ぶモノがなかったってことか…。・゚・(つд`)・゚・。 ヒドイぃぃぃぃ!


今回は、「シンクロ召喚が一番悪い、とにかく悪い!」ということばかりで、なんだかスッキリしない話でした。

  1.シンクロ召喚のブームがモーメントの回転を早くさせる ← これがよく分からない。

  2.モーメントのスピードがあがると、世界の進化も進む ← これもよく分からない。


2の方は、モーメントの回転が上がると電力倍増で、大型の機械(機皇帝みたいな戦闘ロボット)がサクサク動かせるようになり、人類の社会はさらに便利になった…ということなんでしょうね。
そのロボットを殺戮兵器として使う人間が登場してしまうのも仕方ないですが、その人殺しロボットをカードの絵柄として採用する神経は私にはちょっと理解出来ませんでした。
ルチアーノもプラシドもグランエルを見て何も思わないっていうのが、すでにオカシイです。
両親や同僚を殺されているのにね…(つД`)


病室でグッタリしているジャックのところには、女三人で、クロウは牛尾さん一人というのは、予想していたけど、絵で見るとやっぱ可哀想だな…と思いました。
クロウはいい男なのにねぇ〜。ネオ・ドミノシティの女性は本当に見る目がないです!


デュエル・ディスクのCMが流れました!
二人の男の子が向かい合ってデュエルする様子は、すごくカッコイイです!
あれを見たら、「自分もやってみたい!(゚∀゚)ノ」と思う子もいるでしょうね。


【絵とか脚本とかデュエルとか】


三皇帝の前世?ですが、唐突すぎて、おまけに残酷で、プラシドとルチアーノがひたすら可哀想でした。
ホセ爺は今よりずっとガリガリで、まるで生きる屍でした…。
あの体型で世界を放浪出来たというのはスゴイです。


ホセ爺が見せる未来の世界、その中にブルーノと龍亞がいるのは、ちょっと違和感がありました。
やっぱり三皇帝との闘いはシグナーに限る!…という方が良いのにな…と思います。
ブルーノと龍亞を仲間はずれにするのは可哀想だけれど、選ばれた人間同士の闘いって、そういうものじゃないのかなと思いました。


「次回予告」
    龍亞:えぇぇぇ〜なんだよ、アレ!
    龍可:三人が合体しちゃったわ!
    遊星:お前は一体、何者なんだ!?
    アポリア:我ら三人は、元々一人…
    これこそ私の本来の姿だ…
    三つの絶望よ…新たなる最強の力を降臨せよ!
    遊星:これが最強の機皇帝


    遊星:次回 遊戯王5D’s 『絶望の魔人!機皇神マシニクルインフィニティ・キュービック』

    遊星:ライディング・デュエル アクセラレーション!!


    なんかネオスみたいです…アポリアさん。
    目の下に線が延びているのはプラシドの成分で、髪の色にホセ爺とルチアーノの成分がとけ込んでいるみたいです。
    でもこの人も大親分の使いっぱしりで、きっとそんなに強くないんだろな…。
    機皇帝が合体して神になったので、どんなモンスターが出るのか楽しみです。


【今日のクロたれとノスたれ】

    スタッフの陰謀で、クロウのお見舞いは
    牛尾さん一人だけ…というシーンが入っていたけれど
    実は、あの1秒後、たれぱんだ星から100万匹の軍団が
    クロウのお見舞いにやってきたのだった!
    大好きなクロウを励まそうと
    必死に顔をこすったりするクロたれとノスたれ
    その他のたれぱんだたちも、お見舞いワッショイ状態で、
    病室は大にぎわいになったのだ!


    クロたれとノスたれ

    お見舞いしてくれるのは嬉しいクロウだったが
    たれぱんだが発する熱で室内がかなり高温になっていることを
    伝えたいクロウであった…


作画監督=小林一幸/井口忠一
脚本=鈴木やすゆき
絵コンテ=河本昇悟
演出=篠 幸裕


2010年11月07日(日) ダイスのHP、スケッチブック更新分をやっと見た!と遊戯王GX再放送 第118話「毒蛇王ヴェノミノン」


11月20日に遊星バージョンのデュエルディスクが発売されます。
写真でみると、「うん? 前のとドコが違うの?」って感じですが、「エクストラデッキ&除外カード」を入れるスペースがついたそうです。
ってことは、以前はついてなかったんですな…。
それじゃ〜ヒーローデッキ使いの人は、ずっと使いにくさを感じていたって事ですね。
値段が6千円近くて、ちょっと高いなと思いました。
なので小道具もオマケにつけたら、もっと良かったのに…と思いました。
たとえば、遊星がメンテで使ってたドライバー工具とか、相手のデュエルディスクをホールドするためのロープとか…。
あとGPS機能と録音機能もつけないと!
こうやって書き出すと、けっこうありますね。
遊星はデュエル・ディスクにいろんな機能を付けるのが好きなんだな!( ´艸`) ムフフ


スタジオ・ダイスのサイトで遊戯王コーナーのスケッチブックを久しぶりに見ました。
いつの間にか、一杯絵が増えてた…。
絵が増えるのは嬉しいですが、低速回線だと読み込みに時間がかかるのがツライです。

サイレント・マジシャンは美人過ぎです!
っつーか、このモンスターって女性?(lll゜д゜)・・・今初めて知った…
サイコショッカーさんは邪悪すぎです。
あの脳味噌部分は触ると柔らかいのかなー。気になります。
一ページ目の社長、目の下にクマがないんだね…。
体つきが華奢で、少女みたいです。
王様は髪の毛が、昔はヒトデで、今はアロエみたいに育ってて、ちょっと笑いました。
高橋先生の遊戯王キャラ絵はどんどん少女化しているような気がするので、たまにはゴッツイおっさん絵がみたいです。


バクマン。見てます。
あれを見ると、最後に必ず「がんばれ!」って言いたくなります。
今回は編集の人に原稿を見てもらうって話ですが、高橋先生もこうだったのかな…なんて思いました。
メールアドレスもらって喜んでいちゃダメなんですね。
私は新妻エイジくんが気になっているので、来週は色々と楽しみです。( ´艸`) ムフフ


ライン

遊戯王GX再放送 第118話「毒蛇王ヴェノミノン」


腕だけのモンスターがもぞもぞと近寄ってくるシーンは怖かったです…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ
コブラ先生に任務を命じた組織の存在が気になります。
「…ある国」って言ってたけど、どこの国なんでしょうね…。


コブラ先生が捨て子を育てるという話ですが、戦場で都合良く赤ん坊が落ちているハズはないと思いつつ、良い話でした…。
大切な子供が自分の目の前で交通事故にあったのですから、コブラ先生がニックの再生に必死になるのも分かります。
死んだ人は蘇らないのに、あの目玉はコブラ先生の想いにつけこんで洗脳するのですから、許せないですね。


今週も蛇・蛇・大行進で蛇嫌いの人はつらかったでしょうね…。
蛇って見てるだけなら平気ですが、コッチ向いて、にょろにょろしながら近づいてくるのは勘弁です。
ギリシャの遺跡で白い蛇が足元に出てきた時は、マジで「ギャース!ヾ(゚Д゚;)。o」でした。
(そういえば…ギリシャの遺跡は大きな陸ガメ多くて、茂みからいきなり出てくるんで、これも「ギャース!」だったです。)


愉快な応援団の中で蛇が嫌いそうなのは翔チャンかな…と思うんですが、意外と明日香が冷静なのはサスガと思いました。


ネオスとスパークマンの融合で召喚された『Eプラズマ・バイスマン』ですが、体が金ぴかで、私好みでした。
でもあまり、この後は活躍する機会がなかったのは残念です。


『ヴェノム・ボア』の目がうるうるで可愛いかったです!O(≧▽≦)O
放送当時は、その姿をエンター・アイコンにして暫くトップに飾ってました。
目が三つあるのが可愛いです。


2010年11月01日(月) 高橋先生と雄也さんが食事!と漫画5D's感想その2と遊戯王GX再放送 第117話「十代vsプロフェッサー・コブラ」


スイスで撮ってきた「たれぱんだ写真館」が出来ました。
お暇でしたら見てください!




トップで絶賛開催中の「どのチームが好き!」アンケートに協力いただき、ありがとうございます。
順調に票が入っていますが、どのチームも良いデュエルを見せてくれたので、票を入れる時はけっこう悩んじゃいますね。


高橋先生のブログ、大量更新でした。
宮下雄也さんと食事した時のタイトルが「としまえん」だったので、としまえんのレストランで会食したのかと勘違いし、としまえんの公式サイトに飛んでしまいました。
よく読めばどこにも「としまえん」で食事したなんて書いてないのに…バカ丸出しの自分が恥ずかしい!(つω`*)テヘ

久しぶりにとしまえんの園内マップを見ましたが、あの「乗れば絶対に気持ち悪くなる、フライング・カーペット」が現役なのに驚きました。
私もあれに乗って怖い思いをしました…(^ω^#)グギギ
あと、絶対に本物に会える「おばけやしき」もそのままなんですね…。
マジで出ると昔から言われていたんですが、最近はどうなんでしょうか。
あとメリーゴーランドが有名ですが、影の主役はミラーハウスで、一見するとショボイんですが、中に入るとさらにショボサが実感出来るという、なかなかの一品です。
高橋先生がとしまえんに賭ける情熱には頭が下がります。
モクバの名前もここのメリーゴーランドの木馬が有名だから、名前を取ったのかな。
このメリーゴーランド、正式名は「カルーセル・エルドラド」と言い、解説によると100年前に作られたもので、ドイツの職人が作り、ヨーロッパをめぐり、アメリカに渡り、1971年にとしまえんにやってきたそうです。
このたび「機械遺産」とやらに認定されたそうで、おめでたいことです。

それにしても雄也さんのキレイな目を見つめて、「遊星に似ている…」と思い、ポッと頬を染める高橋先生を想像すると楽しいです (ノ∀`*) キャー今夜は眠れんよぉ♪
「としまえん」を熱く語る高橋先生と一緒にいた雄也さんに嫉妬しちゃうよぉぉ!
いいなぁ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


ライン

■漫画5D's−「RIDE−15 暗躍…!!」感想!その2


ジャックって、いつもギラギラした目をしていて、それが逆にジャックをすごく軽い存在にしているような思います。
デュエリストだから闘争心むき出しも良いけれど、なんていうか、もうちょっと人間としての”味”を感じたいです。
普通の会話も聞いてみたいし、茶を飲んだり、狭霧さんにジョークを飛ばすところとかも見たいです。
どんな生活を送っているのかも気になるし、長官との関係なんかも知りたいです。
きっと大会が終わるまではずっとこんな調子なんでしょうね…(´・ω・`) しょぼーん


骸骨騎士って実は人間?
あの姿は着ぐるみジャネ?
背中にきっとチャックがあるはず!(゚∀゚)ノ
闇のカードの配布人だからといって、人外とは限らないと思うのだけれど。
来月あたり、ハッキリするかもしれませんね。

ライン


遊戯王GX再放送 第117話「十代vsプロフェッサー・コブラ」


あそこで十代がさっさと扉をくぐっていれば、オブちゃんも一緒に逃げられたかもしれないなぁぁ…と思いました。
皆のために体を張って扉を支え続けるオブちゃんが本当にカッコ良かったです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ


アモンと闘うために、上着を脱いだコブラ先生の肉体にメロリンでした!O(≧▽≦)O
さすがオトナの色気ムンムン。軍隊で鍛えた肉体はひと味違います!
対するアモンも見事な逆三角形の筋肉美。
どっちもしっかり目の保養になりました。


「エナジー・クラゲ」がアモンの過去を暴露していましたが、アモンの気持ちを考えると、なんともツライ過去でした…(´;ω;`)
悩むアモンを支えたエコーは、この頃はまだ可愛かったです。
アモンももう高校生、親に甘えたい気持ちも分かりますが自立する道もあるのに、弟との跡取り問題を持ち出されて動揺しているようじゃ、まだまだだなって思いました。


コブラ先生のモンスター、ヘビヘビ大行進で嫌いな人にはキツイでしょうね。
私は胴が長い生物は割と平気なので普通に見てます。
先生が発動した『ヴェノム・スワンプ』の効果も鬼でしたね。
エンドフェイズごとに攻撃力が500も下げさせるとは…。
攻撃力0だと破壊だし、十代もこんな気味の悪いフィールド魔法を置かれては、やりにくいでしょうね。


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