不思議っ茶の日記
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| 2005年02月12日(土) |
たかだか、285円のコミック |
わたしは、短気だといわれるけど、そうでもないよ〜〜。 でも昨日の事だけど、家族で車に乗っててちょっと寄ったコンビニ。 そこに某コミックがあったのだわ!
それって、本当はちょっとお高いコミックで、主人がずっと読んでたのだけど高いからいいや〜〜って買うのをやめたやつだったのよ。
それで、285円だったらいいのでは?と思って、中身を見たら あまり知らないストーリーだったの。
で、買ったわけ。 すると、主人が頼みもしないのに何で買ったのか、と怒ったわけよ。
怒られるような事はしてないのにね。
まったく、短気はわたしではなくて、彼のほうだわよ。
ようし、かえってストーリーを見てみよう〜〜家にあるやつだったらどうするんだ? と、いうのよね。
「どうするといわれてもね〜〜〜〜〜。 捨てるの?」
だから、頼みもしないことをするな!というわけよ。 カチンときた私は「これからは頼まれた事しかしないわよ。ごはんも頼まれないと作らないし〜〜頼まれないと、電話の取次ぎもしません!」
はいはい、よけいな事をして悪かったわね。 ふつう〜〜ここまで怒らすかい?たかだか、285円のコミックで。 で、頭に来たので、コミックを台所で火をつけて燃やしました。
娘は、「お母さんそれ〜うちにはない新しいストーリーだわ」といったけど。 もう結構って感じだった。
で、昨日から、口も利いていません。 「心」が分からない人間は、許せないからです。
たかだか、285円のコミックごときで頼まれもしてないことするなって いうほどのことかいな!!
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