| 2006年10月19日(木) |
続 プレーヤー顛末記。 |
午前中、やたら大きい段ボール箱の届け物。 伝票からすぐにプレーヤーのメーカーからだということは 分かったのだが・・・はて こんなに大きかったっけか。
開梱して一瞬呆然。緩衝材しか見えない。
おそるおそる手を突っ込んでプレーヤーを取り出したら 箱の半分以上はゆうに緩衝材で、45ℓゴミ袋が1袋パンパンになった。 最近の緩衝材は燃えるものもあるとはいえ どちらだか分からないので“不燃物ごみ”として一週間保管。 ちなみに今日の朝が、その日だった。
箱から出したあと。下の方がエアキャップに巻かれたプレーヤー。
最初量販店から戻ってきたときは、下の状態で返ってきた。
また何かあったらいけないとお気遣いくださったらしい。
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