散書
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昨日はX'masイブだったのですねー。
そして今日はクリスマス本番、だからなのか。なんか作業中にふとなにかが降りてきて、こんなの描いてみた。 以前にペンをわざと二重三重で引いてる絵を見たことがあって、ああこれ独特の雰囲気出て面白いなー、練習してみよう、と思ってたことがあったのを思い出して、いざ実際にやってみたけど、あえなく玉砕。つーかまあ、先に線がぶれないようにペン入れできるように練習しないと話にならない。 取り敢えず、ツンデレはツインテールが基本だとどっかで聞いた覚えがあったので、敢えて逆らってみた。この季節は、季節柄を考えると鎖骨を描けなく(服装的に描きにくく)なるのが、個人的に凄く不満。雪は好きな題材ではあるんですけどね。 てか、個人的な意見だけど、露骨なツンデレは萎えじゃね? さりげないのが良いと思うのですよ。例を挙げろといわれても、ツンデレスキーでもない俺にはとっさに思いつきませんが。 ツンデレは、使いどころを誤ると、取り返しのつかない誤解を招くと思う。
色なんて着けないよ。
せっかくなので、弟(9歳)にクリスマスケーキでも買って帰ってやるかと思ったら、考えてみればケーキ屋なんてどこにあるのか、ほとんどまったく把握していないことに気がついた。 いやだってさ? 普段寄り付かないもんよ。 考えてもみれば、毎年祝ってる愛キャラの誕生日に買うケーキも、コンビニで済ませてるんだよな。これってどうだろうと今更疑問。まったく気が回らなかったぜ。 次の誰かの誕生日には、どっかのケーキ屋に突撃してみようか。
そもそも今日まで、ケーキの値段の相場とか意識したこともなかったんだよな。
作業中に思いついたんだけど、日記を使って連載小説なんか書いたら面白いだろうか。レンタル日記だから、どっかから跳んできた人が読むかもしれないわけだけど、途中から読み始めると完璧に放りっ放しになりかねないけど。 うーん。ブログみたいな形でカテゴリ分けができれば考えてもいい気がする。でもそれを考える前に、「水のゆくえ」を完結させることを考えるのが先だという気がする。気がするというか、むしろひしひし。
なんか、公言したりで書かなきゃいけなくなってる小説の数が嫌に多い気がするぞ、俺。口は災いの元。自縄自縛。
明日は忘年会兼送別会の飲み会です。今の時期にやられると辛いんですが、まあ行ってきます。
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