散書
DiaryINDEX|past|will
急に気温が上がりましたね。
このところ、上がっても日中は28℃前後(くらい? 基本的に建物の中だからよくわからんけど)、日が暮れて25℃くらいの日が続いていたように思いますが、今日は急激に気温が上がったようですね。22:12現在、まだ気温が30.7℃(電波時計表示)あります。洗濯物が乾きやすいのはありがたいですね。 これからいよいよ夏でしょうか。個人的に、今年の夏は来月末頃のコミティアだけなので、あまり実感ありません。 これまでの店長はそんなこと言ってくれなかったけど、今の店長は有給使っていいと言ってくれた(そして俺も、有給使えることを忘れてた)ので、のんびり東京へ遊びに行ってみようかと考えています。資金次第ですね。 まだ調べてないけど、多分、18切符の期間に入ってたような、ということで、日本海側経由で駅ソバをはしごしながら、久し振りの旅を楽しもうか、などと考え中。 今月の給料は期待できるので、久し振りにホテルで一泊などという贅沢も視野に入れています。帰りはどうしようかな。帰りくらいは夜行バス? でも18切符余るよな。どうしよう。とかとか。 まあ、時間はまだあるので、ゆっくり考えます。まだ行くって確定したわけでもないですし。かなりそのつもりではありますけど。
ティアは活力を分けてもらえるので、大好きなイベントです。
近頃、なぜかCプログラミングの勉強に傾倒していました。取り敢えず、本一冊分は終了。で、直後にAPI32関数とやらを使ったウィンドウズのアプリケーションプログラミングとやらに突入。 だーかーらー。 なんでこの手の本は、最初に「WinMain関数使ったソースをコンパイルするときは『-w』つけてコマンド入力しないといけないよ」って断っといてくれないんでしょうね。おかげで何度「main関数が見つからないぜ」ってコンパイラに怒られたかわからないですよ。 とまあ、愚痴は置いておくとして。 伸縮したり前面に出したり他の画面の背後に隠したりできるだけの、画面真っ白なウィンドウをひとつ表示するだけであれだけのソースを書かないといけない、それでエラーでたら目が痛くなるまでデバッグしないといけない、なんて難業をこなしているプログラマさんは、本当に偉大だと実感。何事も経験してみないと、誰がどんな苦労しているかなんてわからないものですが、こうして日常的に使用しているアプリケーションにも、そういったプログラマの苦労があるのだなと思うと、PCに向かって頭のひとつも下げたい気分になってきます。やったら不気味な人なのでやりませんけど。 とまあ、最近はそればっかりで他のことを忘れていた感じがしたので、久し振りに曲など書いてみました。以前書こうとして、どうにも書けなかった曲に再挑戦。 うん。まあ。以前に書いたときの部分を書き直した程度にしか書けませんでした。 俺って、何事にも中途半端だなあ。 というか、小説を書け。そしてこの日記の背景もいい加減に更新しろ、俺。 ‥‥このところ、めっきり絵を描かなくなりました。ラクガキはそれなりにちまちまとしているんですけどねえ。 まあ、うん。前向きに。
というわけで、気持ちだけ更新。 ‥‥更新したとは言わないよな、これ。 まあ、うん。前向きに。
文字数多いな‥‥
|