散書
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2007年07月21日(土) 意外に萌えるらしい。

でも、流星のロックマンはコロコロでしか知らないなあ。


えー、毎度馬鹿馬鹿しい小噺を――ではありませんが、馬鹿馬鹿しいことでも兵器でやれるくらいの余裕があった方がいいのかな、などと思ってみたり。若い世代と付き合うのも、難しいです。
つーかまあ、今回の件に関しては、単に俺が特殊な考え方をしてるだけなのかもしれません。はい。
でもなー。責任って、個々人のものじゃないんですかねー。誰かに押しつけるものじゃあないと思うんですよ。それって甘えじゃねえの?
でも今時の、学生くらいの世代では、それが普通みたいですね。でも多分、就職でもして責任を持たざるを得ない立場になったら、きっと文句言うんだろうなと思います。自分が責任を持たなければいけないということに。いや、それ普通だから。
まあなんですね。毎度馬鹿馬鹿しい愚痴でございました。と。


参院選の日程変更、色々なところに悪影響が出ているようで。
まー、なんですね。公務員が生きているだけで社会環境が穢れるという好例でしょう。はい。
公務員の全員が全員、日本の寄生虫だと言うつもりはありませんが、皆さんご存知の通り、人間的にまともな公務員て、本当にいないんですよ。これが。論理は破綻し道理も持ち合わせず無能なくせに傲慢で他人の稼いだ金で飯食わせてもらってるだけの国家的居候の分際で、人に対する態度はまさしく、おまえ、神にでもなったつもりか、と。
公務員のお役所体質、変わらないものですかね。今度の参院選でその辺変えるって言ってる候補者とかいないものでしょうか。まあいないでしょうけど。そこを変えたら自分が当選しても旨味なくなるわけだし。
我々にできることといえば、子供に「おまえは公務員なんかになるんじゃないよ」と教えるくらいでしょうね。

税金払う代わりに、ひと月に一人ずつくらい、公務員を殴り殺させてくれる制度とかできないでしょうか。きっと五年くらいで国は浄化されると思うんですが。


ゲームもしないとね。こんな世の中だから、息抜き大事。


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