散書
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2007年07月28日(土) なにか根本的なものが抜けているような

そんな気がした、Windowsプログラミングの勉強。


ヘッダファイルの中身を見ても、なーんにもわからないことに、Windowsプログラミング学習者として危機感を感じるべきなのでしょうか。まあなんか、そんな感じ。
多分、気にする必要はないんでしょうけど。真空管や液晶の違いがわからなくてもテレビ操作はできる、ような感じ?
まあそんな感じです。
つーかまあ、使わない期間が長かったので、構造体についてすっかり忘れています。サンプルプログラム書きながらフィーリングで理解できるかなあ。
まあなんか、そんな感じ。

Visual C++ .NETって、Cとどう違うんだろう‥‥


昨日はなんか、怖い夢を見ました。
失明する夢。
噂に聞くモグラの視覚のように、光の強弱しかわからなくなった夢でした。光の強弱で、光源の位置と、影から遮蔽物や障害物のある大体の位置くらいしかわからなくなるというその状況にあって、それでもなぜか、俺は笑ってました。
夢って怖い。
失明なんてしたら、真面目な話、生きてはいけんだろうな。なまじ、視覚に頼りっ放しの生活してるから。本も読めんしPCも使えんし絵も描けんし小説も書けんしと、今ある楽しみが片端から潰れてしまう。
視覚障害者の人は、よく頑張って生きてるなあと思います。不謹慎な言い方かもしれませんが。
まあそんなわけで、改めて目は大事にしようと思いました。はい。

つーかまあ、五感、大事。


昨日? 一昨日? 買い物に行ったら、面白いもの見つけました。
シリカゲル入りシート。
布団とシーツの間に敷いて、汗による布団中の湿度を下げ、快適な眠りを得るための寝具だとか。
おお、すげー。と思ったものの、けれど俺、寝汗はさっぱりかかない人なので、意味ないんですよね。その分、湯汗はだらだらかくんですけど。
風呂上がりの湯汗、すんなりと止める方法はないものでしょうか。うざー。
画期的な発明を待つ。


ふたばや2chのような大型掲示板は、性格的に、俺には向かないらしい。


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