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■ こうなると分かっていても
それをそのとおり目の当たりにするのは、かなりしんどいです。 目的は違ってもとった手段が同じなら、結局は同じ穴のムジナなのでしょうか。いくら子供だとはいえ、「資格」を習得した段階で両肩にのしかかる「責任」のニ文字。切っても切れない連鎖反応。
今回のハガレンはラストの遣り切れなさと、続くEDの「消えない罪」が哀しいほど同調していました。こちらを振り向いて笑うエドの表情が今までと全然違う…スタッフの意気込みはお為ごかしやケレンじゃありません。 彼らは本気です!
2003年11月15日(土)
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