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■ 日記三部作(?)
ムリなくアニレンをやるにはどーしたらいいでしょーか(^_^;)? もうコンテンツ増やすのイヤだし、減らすのも寂しいし。 とりあえず何がしたいのだ自分? イラスト描いたらgalleryに上げればよし。 感想なら週いっぺん日記に書けばよし。 そーよねそーすりゃいいのよね。ジオなんかチェックする必要ないんだわっ! ああ、オトナ的な結論が出てよかった(…それ以前のモンダイって気もするが)。
−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今何時デスカ?AM2:25、ひええ。 風邪薬が効いてヘンな時間に寝ちゃったもんだから全然眠くねえ。こんなときは読書よってんで西尾維新の戯言遣いの続きを読破。残すは一冊なんだけど、その前に次が出たらなんとしょう;
えーとこれまで断片的に分かったこと。 玖渚友(くなぎさ・とも)と戯言使い・いーちゃん(本名まだ不明)は13歳のとき出会った。結果いーちゃんは友を独占しようとしてし切れず、彼女を壊した。その後悔から逃れるためヒューストンへ行ったがそこにもいられなくなる。5年後帰国したいーちゃんは真っ先に友に会い、彼女があの頃と「全く変わっていない」ことに驚きそのままずっと隣にいる。 友には出生の秘密があるらしい。 いーちゃんは家族との間にただならぬ経過があるらしい。 二人は根本的にどこかおかしい、いやおかしくないことが既にしておかしい。 以上。
この説明じゃ全体の0.1%も伝わらないので、是非現物をお手にとってみてちょんだい。そいでもってあたしと一緒にハマりましょ♪
−−−−−−−−−−−−−−−−−− 「天才」として見られ続ける人、一番で勝って当たり前な人のたいへんさなんて、我々凡人には到底理解が及びません。今日、千住真理子ちゃんのTVインタビューと東京国際マラソンの高橋尚子選手を見ていて、しみじみ思いました。
ヒカルやアキラ王子たちもそんな道を選んだワケで。 天才は1%の才能と99%の努力でできてるって言うけど、99%の努力を続けられる意志こそが才能だよね、うん。
2003年11月16日(日)
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