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2004年06月18日(金)
新人歓迎会の飲み会であった。 僕はあまり喋るほうではないので、とりあえず飲み続ける。 飲まないと喋れないので。 そんでノッてきて二次会まで行く。 終了。 帰る。
都営浅草線五反田駅から乗車。 いいかげん酔って眠たかったので寝る。 すると、「津田沼」という単語が聞こえた。 はっと目が覚める。 次の駅は津田沼らしい。 と気付いて急いで降車。 なんか気持ち悪い…。 とりあえずトイレへ向かう。 ここはいったいドコなんだ…津田沼の前の駅って何…。 早く帰らねば…。 と手っ取り早く吐きたかったところを駅員さんに見つかり、追い出される。 もう電車は無いと。 早く帰れと。 仕方がないので定期プラス\250を支払って駅を跡にする。 \250程度でよかった…結構近いかも。 僕は外に出てとりあえず吐きたかったので松屋に入って吐いてくる。 もちろん食ってない。 吐くだけ吐いて出てきた。 とりあえずここはドコなんだ。 道路を渡って歩いてみる。 船橋への看板があった。船橋はこっちか。 っていうか「船橋はこちら」なんていう看板があるようなところへ来てしまったのか。 無理だな。 早速諦めてタクシーを拾った。 \4000以上もかかってしまった。
以上の出来事から、あ、主題はここからなんですけどね、 僕は年をとったのだという結論になった。 あの程度の酒の量でこんなふうになってしまうなんて。 おまけに翌日は気持ち悪いし。 二日酔いとまではいかないけれども、酒が抜け切れていない感がある。 こないだもそうだった。 二日酔いにはならない。 だけどふらふらする。 こんなことは昔はなかった。あの程度で。 ウーロンハイしか飲んでないのに。 年齢ってこええ。
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