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2006年10月14日(土) 更新作業!!!(汗)+バトン Part.3 |
今日は更新作業でバッタバタしてました……(汗) でも何とか更新間に合いましたよ〜!! 日記書き終わったらアップしてきますので、しばらくお待ち下さいませ。
今月は2枚でちょっと大変でしたが、間に合うものですね…… まあチンクルをやらなかったから間に合ったんでしょうけどね〜。 あれは熱中してしまうので、やってたら無理でしたよ……(汗)
ってワケで、本日はペン入れして、色塗って、取り込んで加工してました。 加工に時間かかって間に合わないか!?と焦りましたが、無事完了しました!! 他にもチョロチョロッとアップしてますので、良かったら、見てやって下さいませ。
それから、お知り合いの方から荷物が到着!! 何だろうと思って中を見たら……!!もうまた素晴らしい物のオンパレードで!!!(悶) 有難うございましたSさーーーーん!!!(土下座)後程メールしますね〜!! TOP絵作業の活力になりました……感謝!!
フー……更新作業終わったし、再びチンクル頑張るぞう。 ママンにここ数日やらなかったので先越されたましたしね。
んでわ、あと余ってる?部分は、先日からの【ラジオバトン】の続きを。 今回はソル&カイでいってみましょうかね〜v んでわ早速。
「おお、今回はソルとカイか〜、宜しくな〜」 「こちらこそ宜しくお願いします」 「………おう」 「…コイツも喋らないのか?(汗)メンドくさがらないでちゃんと答えてくれよ?」 「……(溜息)気が向いたらな」 「って事でフォローよろしく!!」 「……予想出来る展開でしたけど……(汗)頑張ります」 「そんじゃそろそろ始めますか」
■質問≫あなたと本日一緒のキャラは? 「おいッス。ヘッポコ管理人の神原圭司です。そして?」 「元聖騎士団団長・現在警察機構に所属しております、カイ=キスクです」 「………堅い挨拶だな〜(汗)」 「そ、そうですか?」 「そんで?」 「………ソル=バッドガイだ」 「逆にメチャ短か!!」 「いいだろ別に。それ以外に何言うってんだ」 「あ〜、それもそうだ。まあらしいっちゃらしいか、2人共」
■質問≫何でこの二人を指定されたと思う?自分で指定した場合は何故? 「流れで」 「…!?ちょっ……今までで1番答えが短いですよ?(汗)」 「実際その通りだし、こう答えるしかねェじゃん」 「何かソルが2人いるように思えてきました……」 「でもこういう会話形式のバトンってなかったから、取り扱い全カップリングで やってみたいと思ったってのもあるかな」
「……そちらの答えだけでイイような気がしますが(汗)」 「…………………!!!」 「今気付くな」
■質問≫ちなみにあなたは二人のことをなんて呼んでいますか? 「カイはそのままカイとか、カイちゃんとか」 「『ちゃん』付けで呼ばれるのには、正直抵抗を感じますね……」 「受キャラ全部『ちゃん』付けしてやがんのかよ」 「……そういうワケでもないけど、何となくな。……でも似合うだろ?」 「……(カイをじっと眺めて)確かに」 「だからってお前も『ちゃん』付けで呼ぶなよ」 「わかってるって、坊ちゃん」 「…………!!!!!!」 「ぅわぁぁッ、パリパリ言ってる、パリパリ言ってるから!!!(汗) ああああと、ソルはそのままソルとか、旦那とか、ソル兄とか呼んでます」 「…『旦那』呼びはアクセルの影響か?」 「その通り。アクセルがよくそう呼ぶから何となく呼ぶようになったさ〜」 「では、『ソル兄(にぃ)』というのは?」 「(お、怒りが収まったな)…これはどこかのサイトさんがそう呼んでた気がする。 その響きが何となく好きだったから、時々使うかな」 「いつお前の兄になった」 「そういう意味じゃなくて、『ソルの兄さん』って感じ。『旦那』呼びと一緒だい」 「「……なる程」」 「そんなところでハモられても……」
■質問≫サイトでこの二人を扱っている? 「KOFに続くメインのつもり」 「何だその『つもり』ってのは」 「……あんまり更新がないですもんね」 「ギクーッ!!(汗)『神流』でチョロチョロやってるから勘弁してくれ」 「それでもチョロチョロかよ」 「色々考えてはいるけど、時間が足らないのだよ…」 「その割にハレリキとかやってるようだが?」 「………………(汗)ってかソルの口から『ハレリキ』って単語聞くのは意外だ」 「激しく同感です」 「……どうでもイイから先進めろ(溜息)」
■質問≫今後サイトはどうなると思う? 「基本的にこのままで。ほのぼのした2人が好きなのですよv」 「そういえばエロい話書かないな、お前」 「………書いていいなら書くけど?」 「俺は全然構わねェが……坊やはどうだ?」 「………(汗)お願いですからやめてください(赤面)」 「お前の相方いわく、『ハードになるからやめてくれ』って言われてるそうだな」 「…そんなハードなの書いた覚えはないんだが?」 「相方さんから見た貴方の印象って一体どういうモノなんでしょう……(汗)」 「まあ今の所書く予定はないし、2人でひっそりヤッとれ」 「ま、坊やのイイ顔とか声を他の奴らに見せたり聞かせたりするよりはマシか」 「そゆこと」 「!!! ななな、何を恥ずかしげもなくサラッと言ってるんだ!!! こここんな公衆の面前でそんな事……//////」 「うわ、固まった!!(汗)」 「今はほっとけ、じき回復するだろうさ。それより先進めとけ」 「……了解」
■質問≫最後に、回してくれた人はどんな人? 「自分だし」 「だから短ェッつの」 「さすがに3回も答えると答えのネタが尽きて来るんだよ…」 「……ネタ尽きんの早ェなオイ」 「……………ってか…ソル、ツッコミポジションに落ち着いたワケか?」 「こんな終わりンなって気付くな」 「…まあ喋ってくれてるからイイや」 「予想外に面白かったんでな。坊やのリアクションが」 「ああ、それで(笑)……ってかカイはまだショックから立ち直らねェのか?次で終わるぞ?」 「荒療治で戻すか?」 「??何だそれ、まあ戻るんなら頼む」 「あいよ」 「……………!!!うわッ……ちょっ…やめろソル!!ここがどこだと……ッ!!」 「戻ったぜ」 「え〜………色んな意味で有難う(笑)カイー、次で最後だぞ」 「わ、もうそんな進んでたんですか?(汗)」
■質問≫次は誰にタッチする? 「次は…ナルトくんとサスケくんのお二人ですね」 「そうなんだけどさ〜、ナルトと2人だけで喋るならサスケも喋ってくれるだろうけども、 神原が混じるから警戒して喋ってくれそうにないんだよな〜…」 「……お前の攻キャラは喋らない奴ばかりだな」 「……そういえば(汗)」 「どうされるおつもりですか?」 「ん〜………サポートとしてサクラちゃんとカカシ先生も呼ぼうかと思ってる」 「『カカシ隊第7班』メンバーで次はやるって事だな」 「そうなるな」 「賑やかになりそうですねv 次回見るの楽しみにしてますよ」 「おう、頑張るぜぃ」
「ってワケで、ノーギャラなのにお疲れさん」 「んだよ、ギャラ出ねェのか」 「インタビューくらいイイじゃないか。大体お前は金にうるさ過ぎるぞ。そもそも……」 「あ〜〜〜〜また説教始めるつもりか!!(汗)」 「あ、逃げるな!!」 「行っちゃったよ……まあ今回はソルが比較的喋ってくれたし。 アクセル呼ばなくて済んで残念ではあるけど、良かったかな」
バトンは以上!!明日がラストでございますよん。
それでは、アップしてきまっさ〜
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