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2006年10月13日(金) TOP絵+バトン Part.2 |
今日は「もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド」の続きをやって、 あとはTOP絵描いてました。
チンクル……かなり面白いので、ママン同様ハマッてます。 …が、ラストステージに来てしまったので、TOP絵描き終わるまでは止めとこうかと。 スムーズに進み過ぎて、ママンをブッちぎってしまいましたしね……(汗)
TOP絵の方は下書きが終了。これからペン入れに入るところです。 明日には仕上げたいんですけどね……どうなる事やら。
さて、結構早めに日記が終わってしまったので(笑) 昨日やった【ラジオバトン】 の庵&京版で答えてみようかと思います。 ソル&カイとサスケ&ナルトも控えてますしね、チャッチャといきましょうか。
「昨日で慣れたし?今日も頑張るぞ〜」 「……俺達は初めてなんだけど?」 「んじゃあ昨日の分読んでみるか?」 「へ〜…なる程、こんな感じか。OKわかった」 「……おい、いつになったら始めるんだ」 「おう、ではそろそろ始めますか。昨日と同じくタメ口でいくから、宜しく」 「へいへい」 「……(頷いている)」 「大丈夫かな……(ボソ)」
■質問≫あなたと本日一緒のキャラは? 「はいはい、昨日に引き続き、神原ッス。そして本日一緒に進めていくのは?」 「よう皆、燃えてるかい?皆のアイドル、草薙京サマだ!!」 「……八神庵だ」 「「愛想ないな〜〜……」」 「やかましい。そしてハモるな」 「ちゃんと喋れよな〜、文字だけなんだからいないと思われるぞ、お前」 「『頷いている』って書くのも大変なんだからな」 「………(溜息)」 「「だから喋れっつの!!!」」
■質問≫何でこの二人を指定されたと思う?自分で指定した場合は何故? 「リキッドとハーレム隊長やったから、全部やっちまえ!!っていう勢いで」 「ミもフタもねェな、それ(汗)」 「ノリだけか」 「いや、でも事実だしな……(汗)」 「まあいいんじゃねェの?昨日の見る分には楽しそうだったし」 「うむ」 「ホント喋らねェな〜……」
■質問≫ちなみにあなたは二人のことをなんて呼んでいますか? 「京は…そのまま京、だったり京ちゃん、って呼んだり」 「ちゃん付けで呼ばれるのは抵抗あんだけどなぁ……」 「イイじゃん、ちゃん付けしたい程にカワイイんだしよ」 「………………じゃあ庵は?」 「色々だな〜、八神って呼んだり、庵だったり、いおりんだったり、庵さんだったり」 「統一性がまるでないな……しかも何だその『いおりん』とは」 「誰が呼び始めたのかわかんねェけど、メジャーな呼び方に今やなっとるぞ」 「メジャーなのかよ!!(笑) それについてどう思う、いおりん(笑)」 「うるさい、黙れ」 「なあ、気になってたんで聞いていい?京は何で『八神』と『庵』を使い分けてんだ?」 「ぅえェッ!?い、今聞くかなソレ(汗)」 「是非とも」 「…………えっと、人前では『八神』で、2人きりの時は『庵』」 「ん?でも神原がいるのにさっき『庵』って呼んでたぞ」 「うっ……/////」 「あまり追求しないでやれ。……サッサと次に進めろ」 「…お、機嫌良くなった(笑)」
■質問≫サイトでこの二人を扱っている? 「……ってかこのサイトのメインだから」 「そうなんだよ……考えてみりゃ、公衆の面前で俺達ラブラブしてる事になるんだよな(汗)」 「京の可愛い顔を世間に見せたくないのだがな……(溜息)」 「っはァ!? なな、何言ってんのお前!!(汗)」 「言葉の通りだ。本当は部屋にでも閉じ込めて、誰にも見せず俺だけのものにしていたい」 「……庵………////////」
「あ〜〜〜〜〜〜……ゲフンゲフン …え〜、先進めてイイか?そこのバカップル」 「うわぁッ!!! わわ忘れてた……(汗)」 「チッ…」
■質問≫今後サイトはどうなると思う? 「とりあえずノリ的には今のままで。『泡沫の恋』完結が当面の目標かな……」 「ホント早く終わらせてくれよ、これから俺達どうなんだよ!?」 「別れたままなのは非常に納得いかん」 「へ〜へ〜わかってるっつの(汗)本にする予定だし、ちゃんと終わらせるから」 「……俺的にはもう少し色気のある話が欲しいんだが」 「おお、珍しく庵が意見を!!…なる程、もう少しエロい話が欲しいと?(ニヤリ)」 「ありていに言えばそうだ」 「でも本で結構イロイロヤッてんじゃんか」 「…………それもそうか」 「でもまあ、専用にサイトも借りてるし、また何か増やすさ」 「……感謝する」 「ちょっ……俺そっちのけで怪しい笑い浮かべて何喋ってんだよ(汗)」 「「いや、別に」」 「気にするな」 「そうそう、大した事じゃねェし」 「だから何でハモッてんだよ!!!いつの間にそんなコンビネーション良くなってんだ!?」
■質問≫最後に、回してくれた人はどんな人? 「自分だからなぁ……(汗)」 「特に喋る必要ねェんじゃねェか?」 「確かに」 「自己分析してみるってのもテだぜ」 「……ヘッポコダメ人間?」 「分析結果それかよ!!(汗)しかも何で疑問系なんだよ!!」
■質問≫次は誰にタッチする? 「次って…俺達的にはソルとカイだよな?」 「ああ」 「結局自分で自分に回してるだけだからな〜…空しい気がしなくもない」 「そう言って楽しんでんだろ?」 「……ぶっちゃけたところは(笑)」 「でもさ〜、カイは社交的だからイイけど、ソルは難しそうだな、お前みたいで」 「……俺と奴とどこが似ている」 「「愛想がない所」」 「……………………」 「サドなトコはお前の方が遥かに上だろうけどな〜(笑)」 「フン」 「要するに、次も自分で指定は『ソル&カイ』って事だ」 「頑張れよ、次どうなんのか楽しみにしてるぜ」
「ってワケで、質問は以上で終了!!お疲れさん、2人とも」 「お、昨日は偉そうだったのに今日はフツーじゃん」 「まあ……同じネタを2回も振れないっつーか……」 「どこまで芸人なんだ貴様は」 「それより、この後2人はどうすんだ?」 「……特に決めてないけど」 「まあどうせデートだろ?邪魔だろうから、先に帰るわ。じゃあ、庵…後頑張れ」 「……ああ」 「え?ってか何だよ頑張れって!!(汗)」 その後2人にナニがあったかはご想像にお任せします(笑)
ってワケでバトンは以上です。 明日も書く事なかったらバトンのソル&カイ編をお送りします。 結構楽しい……v
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