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2006年10月15日(日) 何とかアップ!!+バトン Part.4 (拍手返信 有) |
何とかアップ出来ましたよ〜。 ちなみに先程までは「くろ神の森」で打ち合わせしとりました。
まずは拍手の返信から。 20時の相方>10月なのでハロウィン仕様ですぞ。神流版は……(遠い目) ラジオバトンのソルカイ版、神原からって事で持ってってイイぞよ。 君のがどんなのになるか楽しみさねv
4時/8時の方>拍手有難うございます!!バトン、喜んで頂けたのでしょうか? だったら非常に嬉しいですねv
今日の事は……まず更新について喋りますか。 最初にTOP絵ですかね。ナルトと瑞皇が誕生日月なので、お祝いの意味を込めて。 ナルトが悪魔、瑞皇は[NORA]主人公・ノラの本来の姿・ケルベロスっぽい感じで。 まあ狼みたいなイメージで見て頂ければイイかとv カーソルおけば変わるので、見てやって下さいませ。 瑞皇が珍しく長髪なのは、ノラコスする関係で伸ばしてます。ノラも長いですし。 ナルトはもうちょっとエロくなりそうだったのでカワイさ強調に修正(笑) いつもの九尾では面白くなくなってきたので、サスケっぽく悪魔コスに。 サスケに発見されて襲われるとイイと思います(笑)
あとは、29日に委託させて頂くスペースNo.がわかったので、それを掲載してます。 スペースには、サークル主の和泉さんはご家庭の都合でいらっしゃいません。 神原と相方の流で売り子をしております。 そこで「くろ神の森」の新刊『アブない刑事』3冊セットが初売りでございます。 また日が近くなったら書きますし、専用サイトでも書いてますけども。 オンリー当日森山さんの分が、体調絶不調で出せませんでしたので、 GET出来ず他2冊だけ購入して下さった皆様は、こちらで単品でお求め頂けますよ。 その単品でお求めの方(他2冊持ってらっしゃらない方は3冊セットしかないですが)は、 お詫び価格という事で100円引きさせて頂く事になっておりますので。 また詳しくはイベント前日にでも。
他はお絵描き掲示板での絵をまとめたりしただけですかね。
そして、オンリーイベントのリンクもバッシリはりましたよ!!! 来年3月は庵さん誕生日のイベント2連発ですから!!是非参加したいと思ってますV オンラインとオフラインでイベント……嬉しいですね〜v
更新以外は……打ち合わせしてたくらいですかね。 ああそうそう、「名探偵コナン 探偵達の鎮魂歌」をレンタルで見ましたよ〜。 「水平線上の陰謀」とか、ここ最近あんまり面白くなかったんですけども、 今回の作品は非常によく出来てましたし、ドキドキする展開で非常に面白かったです。 「ベイカー街の亡霊」と並んで面白いと思います!! 内容に関して細かくは言いませんけども、ほぼオールキャストなので「おおっ」って感じ。 チョコッとだけでも登場してくるキャラが嬉しいですよ。 容疑者候補の人だったりの声優陣も豪華ですしね〜vオススメです。 あとはちょっとチンクルやったくらいです。
さて、いよいよ最終日の【ラジオバトン】カカシ隊第7班編をいきますか。 今回で最後です、正真正銘のアンカーですね(笑) それでは、早速始めましょうか。
「おい〜ッス、皆いるか〜?……って、おおお!!カカシ先生が普通にいる!!!(汗)」 「何!?」 「え?……うわッホントにいる!!!」 「な、何でいるんだってば!?」 「何でって……今日呼ばれたからデショ?(汗)」 「依頼だからって言っても遅れてくるのに、ありえな〜い!!」 「来れた原因は『夜だから』だと思うけどな…」 「あ、それ正解〜♪」 「やっぱり…そんな事だろうと思った……」 「オイ、そろそろ始めなくていいのか?」 「ああ、そうでした(汗)そんじゃ皆さん宜しく〜」 「了解だってばよ〜v」
■質問≫あなたと本日一緒のキャラは? 「おい〜ッス!!司会の神原です。最終日の今回は?」 「ちーッス!!木ノ葉の里の将来火影になる、うずまきナルト様だってばよ!!」 「……うちはサスケだ」 「春野サクラで〜すv」 「はたけカカシでっす」 「人数多いな……」 「あのさ、あのさ!!今日呼ばれたのって俺とサスケだけだったんじゃねェの?」 「俺もそう聞いている。なのに何故この2人がいる?……特にカカシ」 「………………俺の存在って何!?(汗)」 「(無視)ああそれな。ナルトとサスケだけでも良かったんだけどさ、 ナルトと2人きりならまだしも、神原と3人だとサスケが喋らねェだろうな〜と思って 助っ人に2人をお呼びしました〜」 「……余計な事を」 「そう言うけど、喋るか?喋んねェからってナルトにばっか質問すると怒るっしょ?」 「……………………」 「図星だってば!!(笑)」 「……うるさい」 「なのでサクラちゃん、カカシ先生、フォローを宜しくお願いしやす」 「任せといて!!っしゃーんなろー!!」 「りょ〜か〜い」 「そんじゃサクサク次いくぞ」
■質問≫何でこの二人を指定されたと思う?自分で指定した場合は何故? 「流れで」 「「短かッッ!!!(汗)」」 「それだけで片付けるのもどうかと思うヨ?」 「もうネタ尽きたんだって…」 「何で投げやりになんだよ(汗)」 「……まあ、色んなキャラと会話出来るのは非常に楽しい事なんで、 やってみたいと思った〜ッてのが正直なトコロだね」 「「ふ〜〜〜〜〜ん」」 「ま、原作飛び出してこういう感じで喋るのは、俺達も興味があるし、イイんじゃない?」 「確かにそうだってばv」 「今までのも面白かったしね。昨日みたいな展開になればイイのにね、サスケくん!!(笑)」 「……………(汗)」 「…あ、ちなみに言っときますけど、ウチのサクラはサスケからかって楽しんでますからv」 「アンタ(カカシ)に似てきて、タチ悪ィんだよ最近…」 「ナルトは弟みたいな感じよねv」 「うん、ホントのお姉ちゃんみたいで嬉しいってばv」 「あ〜も〜〜〜〜〜カワイイ〜〜〜〜〜!!!」 「ぅわッサクラちゃん!?」 「…………!!!!!」 「えっと……サスケくん、驚きと怒りのあまり、写輪眼全開にしないでくれます?(汗)」 「あの2人は姉弟みたいなモンだって言ってるデショ?」 「………わかってる」 「『ナルトを抱き締めてイイのは自分だけ』ってヤツだろ?(ニヤリ)」 「やだ〜、サスケってばムッツリスケベだな〜v」 「黙れ」 「「………万華鏡写輪眼!?(汗)」」 「……何でそこだけ2人のコンビネーションが上手いの?(汗)」
■質問≫ちなみにあなたは二人のことをなんて呼んでいますか? 「原作そのまま。ナルトはナルト、サスケはサスケ、もしくはサスケさん」 「何でサスケだけ『さん』付けなんだってば?」 「高貴な感じがするからっつーか、大人っぽいしカッコイイから」 「………………///(嬉しいらしい)」 「俺はカッコ良くねェの?」 「「むしろカワイイ」」 「何でそこだけサスケとハモるんだってば……(汗)」 「カッコイイところももちろんあるけど、カワイさの方が大きいかな」 「(頷いている)」 「『カワイイ』って言われても喜べねェってば!!」 「イイんじゃない?今の内だけだよ〜?カワイイって言われるの。 大人になった先生を見てみなさいヨ、絶対言われない感じデショ?」 「……先生はナルトくらいの時、逆に『カワイくない』って絶対言われてますよね」 「…………スルドいね、サクラ……(汗)」 「ところで、私達2人の事は何て呼んでるの?」 「サクラちゃんはそのままサクラちゃん。カカシ先生もそのまま」 「……何かナルトの呼び方の影響受けてる感じがするんだけど」 「その通り(笑)」 「じゃあ自来也様とか綱手様って…」 「エロ仙人だし、綱手のバァちゃん…まあ最近は火影様だけど、そう呼んでるな」 「じゃあリーの奴は…」 「ゲジマユ」 「ガイも同じ?」 「ガイ先生はガイ先生かな。『激マユ先生』とはさすがに呼ばんわい(汗)」 「そだろね……(汗)」
■質問≫サイトでこの二人を扱っている? 「扱ってますぞ。だから全カップリングでバトンやったワケだし」 「何かナルトらしいほのぼのした関係で、私は好きだな〜v」 「俺としてはもっと進展してェんだけどな…」 「ええっ!?そそそ……そうなのかってば!?(汗)」 「エッチな事考えてんじゃないの?やだねーサスケくんてば」 「お前と一緒にするな!!」 「う〜…カカシ先生みたいにイチャパラを読むようなサスケはちょっと嫌だってばよ…」 「私も嫌、っていうかやめて!!!(汗)」 「……俺全否定?(涙)」 「想像出来ん……でも興味はあるだろ?どんな内容か、とかさ」 「………あるワケねェだろ」 「……怪しい」 「ちょっと間が開いたから、あるよアレはネ」 「だから何でそういう時だけコンビネーションイイの、2人(汗)」 「……(溜息)下らねェ事言ってねェで先進めろよ」
■質問≫今後サイトはどうなると思う? 「このままほのぼの路線で。もしかしたら、サスケがヘタレ化するかも知れない……」 「ええええっ!?それはヤダってばよー!!!」 「ウスラトンカチが…俺がそんな風になるワケねェだろ?」 「そうかな〜?ギャグテイストでは結構有りだと思うな〜」 「俺も賛成〜」 「あ、ギャグなら俺もイイってば」 「ウスラトンカチ共め………」 「まあ基本はカッコイイサスケさんを書きますんで」 「『基本は』って辺りがひっかかるな…(汗)」 「このままほのぼのイチャパラバカップルでいてくれ」 「もの凄い言葉だってばね……」
■質問≫最後に、回してくれた人はどんな人? 「自画自賛するつもりはねェ」 「おお、カッコイイってば!!」 「ただ単にネタが尽きただけだろ」 「サスケくん、鋭い(汗)」 「でも自己分析は必要だと思うわ。もう過去の解答でやっちゃったんでしょうけど」 「さすが頭脳明晰なサクラだね」 「褒めても何も出ませんよ」 「………冷たい!!」 「何か、どんどんカカシ先生がないがしろになってきてるってばよ……」 「もともとカカシはそういう立ち位置じゃねェか」 「イジられて伸びるタイプだから大丈夫だと思うぞ」 「………フォローになってないんじゃないかしら、それ」
■質問≫次は誰にタッチする? 「俺達が最後だから、バトンタッチする人いねェんだろ?」 「そういう事ですな」 「ん〜〜〜〜何かそれも寂しい話だってばよ〜」 「次渡す相手も大変だろうが」 「それもそうだな〜」
「んじゃここでオシマイ。お疲れ〜」 「お疲れ様でしたってばよ!!サスケ、お腹減ったし『一楽』行こうぜ!!」 「またそれかよ…今日は俺が夕飯作ってやるって言ったじゃねェか」 「あ、そうだった」 「ラーメンは無理だけど……美味いモン食わしてやるから」 「………うんv」
「仲良くお手て繋いで帰ってったネ」 「私達の存在、完全に忘れてたわよ…さすがだわ、サスケくん」 「じゃあ俺達もどっか食べに行きますか」 「……奢ってくれるなら、いいですよ」 「喜んで、お姫様」
「……何か2組で雰囲気作ってくれちゃってさ…1番ないがしろにされたは神原じゃん!!!」
バトンは以上です。んでもって「ラジオバトン」もこれで終了〜。 どれが良かったですかねえ?またそんなのも聞かせてもらえると嬉しいデスv
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