| 2002年09月24日(火) |
大変!メールと中間発表。 |
中間発表について。 学校について。 23日にいろいろ真剣に考えて、本気で書いた長文メールを 修論のメンターの先生に送りました。 かなりシリアス内容で どんなお返事を頂けるのかドキドキしていたのだけれども。 しかし。 届いていなかったらしい。 ボーン!!(テニス仕様) ありがとう、私。おめでとう、私。 そういうところでマジ、ネタしないでいいから。 頼むから。 むしろ第三者になって笑いたい気分だよ。
あ〜もうマジどうしよう。 どうする気なんだろう。どうしよう。 まったく準備してないよ。考えてもないよ。 どーするんだよー。 逃げたい(笑) いや、自業自得なのはわかってるんだけどね。 ううう…。 諦めるのはまだ早い!! 勝負はここからだ。 氷帝テニス部200人の頂点に立ったお前のテニスを… ちっが〜う!!! もう〜〜〜〜〜。 焦るとふざける、ふざけすぎ!!
でもいくら私だってホントにヤバイかやばくないかは わかってるつもりです。(つもり☆) 必ずやらなければいけないものではない。 そう思ってる自分がいつも迷いを生む。 全力でやるってこと、 いつからか忘れちゃったんだろうか…。 でもそんなことない。 絵描いたり、小説書いたりって すっごい集中力で全力でやってる気がする。 ただ、頭が硬くなったというか、 柔軟性がなくなったなと思うのは 興味のないことへのやる気、関心みたいなものがすごく 希薄になったってこと。 それは見極めるのが早くなったってこと? ある意味、オトナになったってこと? 焦りもあるよね。 何でもできるっていう十代の頃とはやっぱり違う。 ある程度先が見えちゃったっていうか。 現実が見えたってこと? 何か、やだな。 痛いな。 それは夢を諦めて 生活するために生きる気持ちに似てるね。 私、どうしよう。 どうしたいんだろう。 もう少し、迷わせて下さい。
「でもヤバイものはヤバイんだよなぁ…(泣笑)」
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