| 2007年10月22日(月) |
『ウィキブックス』でコンメンタールまで執筆されている |
日経(H19.10.22)1面下の広告欄で、青林書院から破産法のコンメンタール(条文別の解説書)が発刊されるとあった。
法律がどんどん改正されるため、われわれにとって条文に添って解説しているコンメンタールの必要性は高い。
ところが、出版がなかなか追いつかないため、コンメンタールの出版の知らせを聞くとありがたいと思う。
ただ、現在「フリー教科書ウィキブックス」において、コンメンタールも徐々に執筆されているようである。
いずれは『ウィキブックス』で調べることになるのかも知れない。
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