ええとそんなわけで パソのモニターを新調するために ホテホテと日本橋へ 流石に電気街 電波でちょっと頭がどうにかなっちゃた奴や 2次元のCGの女性しか愛せない奴が リュック率と眼鏡率の高い奴ら 久しぶりに夏日のGWなのに うじゃうじゃと暑苦しい事このうえなく 実に見ていて気持ち悪い いや何も彼らを否定 卑下しているのではない 寧ろ創られた流行に流され 気づけば自己存在を証明できるような 趣味などなく 死ぬ間際にそれを後悔する 若い者に比べれば 流行に流されず 周りの眼など気にせず 趣味に没頭し 社会常識など我関せず ゴーイングマイウェイ その姿は称賛に値するわけで そんなライフスタイルなど したくても なかなかそう簡単にはできないことを 彼らは いとも簡単にやってのけているのである ただその対象が 18禁だったりするだけと ただ気持ち悪い。 それだけなのである。 先にも述べたように 私は彼らに敬意を表したい。 だが それと気持ち悪いは別問題。 だって気持ちわるいんだもの。 否定する気は無い どころか 寧ろ肯定派である。 ただし気持ち悪い もちろん アニメ系ゲーム系電波系 などの創作物は秀逸な作品が多く そういったジャンルはもはや この不景気の中 一大産業へと発展することを考みれば 素晴らしい文化体験であるし 彼らが次代を担って行くことも 納得できる ただ。 ただ気持ち悪いのである。 ただ気持ち悪いだけなのだ よく女性同士の友人だとか 女性に合コンのセッティング依頼すると 必ずといっていいほど ブサイクが多い。 つまり綺麗同士の友人関係や 美人勢ぞろいのコンパなどありえない 必ず首謀者がいて その引き立て役と 役目がきまっているのである。 だからこそ 日本橋で見かける女性は 気持ち悪い奴らに引き立てられ 砂漠の中のオアシス 一服の清涼剤 に感じられるのだ。 オタクは気持ち悪いが 決して「悪」ではない。 感情と趣味は別物 同様に 私とちんこも別物 私は女性オタクであり ちんこはおまんまんさんオタク しかし私は気持ち悪くはない それどころか 可愛いのだ。 何故ならば 私のちんこは皮が長く まるで小学生ちんこ 象さんのお鼻みたいに 可愛いのだ ツートンカラーで可愛いのだ 多少右曲がりが可愛いのだ ときたま ムケちゃうところが 実に小悪魔的で可愛いのだ この可愛いちんこ 誰かもらって下さい もれなく引き立て役の私が付いてきます あきませんか? え?あきませんか?
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