セシルの日記

2008年05月23日(金) 海外ドラマ

■CSI:7科学捜査班(#6:虚ろな心)

主任、悪夢でも見たんでしょうか?
具合悪そうだけど。


少年二人(ルーカスとジェイソン)が行方不明です。

同時期に放火事件も発生。
被害者のカールは小児性愛者で、仮釈放中。
警察は関連を疑っているのかな。

焼けた家からは子供の好きそうなおもちゃやお菓子が出てきました。

離婚したルーカスの父親にも疑いが。

自分の孫なのにあまり心配してない様子のジェイソンのおじいちゃんもなんかありそう。


ジェイソンのおじいちゃんが心配してなかったのは、反抗した子供二人に手を上げて、
子供たちは逃げてどこかへ行ったのを知っていたからですね。


カールの車からは子供が乗っていた形跡が。
やはり犯人はカール?


残念なことに、ゴルフ場でルーカスは遺体で発見。
無事で見つかるかと思っていたのに!

ジェイソンはひとりでバスに乗っていたところを保護。

ジェイソンは面通しでカールを知ってると証言しましたが、犯行は否定。
カールにおどされていたみたい。


グレッグが、カールの家に放火したガソリンがカール本人が購入したものだと突き止めます。
グレッグ、えらいじゃん。
カールは自分の家に放火してたんですね。


主任とカールのやりとりは緊張しました。

カールの声がホッチ(@クリミナルマインド)の森田さんで、
思わず信用しそうになってしまった。
でも、ワタシは主任を信じてたよ!

犯行はそれほど悪質なものではなかったかもしれないけど、
子供一人の命を奪ったのは事実ですからね。
ちゃんと処置してれば助かったかもしれないのに。



主任が具合が悪そうなのが気になります。
偏頭痛?耳はもう大丈夫なんだよね。



■CSI:NY3(#20:ねじれた野望)

甲冑姿の騎士が剣で刺されて死亡。
前回がフランス革命で今回は中世?
好きだねぇ、NYはこういうの。

もう1件は、
ホテルのベットで裸で両手を縛られて、クビをアイスピックで刺されて死亡。
ちなみに被害者は男性。犯人は女性?

騎士と裸の男に同一の指紋が出ました。

騎士は脳腫瘍、裸の男は白血病とここにも共通点が。


命が限られていると知って、自ら望んだ死を選んだんですね。

そして二人と同様の立場だった犯人も死亡。
マリリンモンローのように・・・?

このケースはすごく難しい問題で、
HIVかもしれないと不安を抱えてるステラには、辛い事件だったでしょう。
それでも前に進もうとするステラは素敵ですね。


マックが大慌てなのは、ペイトンが負傷したからですね。
ペイトンを襲った犯人は、現場から戻ってきた車から、死体を盗んでいったんですね。
ということは、死体を調べられては困る人が、盗んだんだよね。

盗まれた死体は、イーストリバーで発見されました。
カバーをあけて、確認すると、なんと、息吹きかえしちゃった!
生きてたの?

死体が入っていたカバーから、蜘蛛の糸ならぬヤギの糸が。(???)
研究室には、お尻に耳の生えた鼠が。(???)

被害者のコートはこの研究室の助手でした。

この研究室、人工冬眠を研究していたんですね。

そりゃ、冬眠できたらいいなぁ、なんて思ったこともあるけど
それで人の命を奪ったら、いかんです。


最近、ドンくんと容疑者(今回は馬車の人)のやり取りが楽しい。
ドンて結構強引で皮肉屋だよね。可愛い顔してるのに。



■クリミナル・マインド2 FBI行動分析課(#20:ロシアン・マフィア)

男性が、男二人に襲われて誘拐。

それを窓からこっそり見てた人がいたけれど。


通常なら、BAUに話が来るまえに他に回る事件のようですが、
切り取られた指を出されてはね。
エミリーのお母さんが怖くて、断れないとか。(なんて)


被害者はロシアからの亡命者なんですね。


あれ、地元の捜査官の人、CSIマイアミの悪党クラーボよね。
困るなー、いい人に見えないじゃないか。

クラーボ(じゃなくてクレイマー)がいうには、
ロシアン・マフィアだから誘拐されたのでは?と。

窓から見ていた人も指がなかった・・・。
彼もロシアン・マフィアの関係者?


被害者の家族のところへ現れた人たちこそロシアン・マフィアなのかな。
被害者の娘ナターリヤに援助を申し出ますが、断られます。

誘拐したものも被害者も助けに来たマフィアのボスも全員ロシアン・マフィア?
何?内部抗争?

今度はお父さんの耳が送られてきた。
FBIに助けを求めたのがバレたからですね。


急にナターリヤが「お父さんは無事で捜査はもう必要ない」と言い出しました。
証拠になる指と耳もなくなっていた。


モーガンは、ナターリヤも犯行に絡んでいたと。
どういうこと。さっぱりわからないよ。

そのころ、お金は銀行に振り込まれてました。
払ったのはマフィアのボスのリソウスキー。

実は、犯人はリソウスキーの息子で、
この誘拐事件はリソウスキーの息子とナターリヤの仕業でした。


確かにこれは内々の話で、BAUの担当することではなかったように思えます。
というか、実は犯人だったナターリヤは何でBAUに捜査依頼したの?

なんだか今回の事件は、よくわからなかったです。



■ダメージ(第7話:マインド・ゲーム)

エレンが知らない男に殺されそうになったのは、パティの家だったんですね。
で、そのあとデービットに会いに行ったら、デービットが殺害されていた。
そりゃ、パティが怪しいじゃないか。


グレッグに召喚状が届きました。


パティとトムの関係もよくわかりませんね。
腹の探りあいをしてるように見えるけど。
エレンに対して演技してるのか、本当に信頼関係はないのか。


グレッグの召喚は無効に出来ませんでした。
フィスク、ピンチですね。グレッグも。

フィクスのとった手段は、グレッグに姿を隠させること。
でも、グレッグは拒否しました。真実を話すと。

グレッグ、消されそう・・・。

グレッグが消される前に、接触したのはパティでした。
このまま無事証言出来るのか。

土壇場でグレッグ逃走。
逃げたら、殺されちゃうんじゃないの???

もう、なんかみんな秘密と嘘だらけでイライラするよ〜。


やっぱりパティとトムは繋がっていて、エレンはそれに気がついてる。
これは確かかな。



■HEROES/ヒーローズ(第4話:遭遇)

マットを調べているのはクレアのお父さん?
記憶を消されちゃったのかな。


ニキはリンダーマンから、借金と引き換えにある男を陥れろと命令される。
その男がピーターのお兄さんのネイサンなのね。
初めて、ニキの人格が入れ替わるところが出ましたね。
結局、ニキとネイサンはそういうことに。
これがネイサンにとって、スキャンダルになっちゃうのかな。


クレアは検死中だったんですね。
それで、あばら全開だったんだ。
皮膚を戻せば元通り。すごい!
だけど、クォーターバックの彼は混乱するよね、
殺害したはずのクレアが何事もなくそこにいたら。
それにしても、この男、しょうもないやつ。
クレアに天罰下されるのも、自業自得。


ヒロは時間を止めてルーレットでいかさまを。
ダメだって、こういうのは1回だけにしておかないと。


モヒンダーはネイサンに接触。
その話を聞いたピーターがモヒンダーを訪ねます。
ピーターの能力は近くにいる能力者の能力をコピーできる、ってこと?
急に地下鉄が止まってヒロが現れたけど、
なんでヒロはピーターのこと知ってんの?


アイザックは薬を打たないと画が描けないのかな。
アイザックが描いてるのは、クレアだよね。
クレアにまた何か起こるということなの?


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