セシルの日記

2008年05月20日(火) 『DSGS2nd』プレイ日記(5)氷上・志波編

◆◇◆ときめきメモリアルGirl's Side 2nd Seasonプレイニッキ5氷上・志波編◆◇◆









※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。








さて今回は、
氷上くんと事故ちゅーをして、親友告白ED、親友EDを見ます。
事故ちゅーED(告白ED2)と2人目ED(告白ED3)はすでに見てました。

同時攻略は志波くんで、志波くんは通常ED(告白ED1)を。


いつも珊瑚礁でバイトするのも芸がないからと、
バイトはスタリオン石油。


まずは、氷上くんと仲良くなって、友好状態になったころから、志波くんとも仲良く。

2年の秋頃に、氷上くんと親友状態。
ここまではよかったんですが、スタリオン石油でバイトしたのが敗因でした・・・・。

藤堂さんとは仲良くしたつもりはないのに、
一緒にバイトしてちゃダメなんだね。
まさかの藤堂さんのライバル宣言。

志波くんの親密度がサッパリ上がらなくなってしまい、
ときめき状態にならないならない。
藤堂さんとのライバル状態も解消できず、
結局、志波くんは藤堂さんに持っていかれてしまいました・・・。(なんて、屈辱)


そんなわけで、氷上くんの親友告白EDはダメでしたが、親友EDは見れました。

ダメだったよ、氷上くん。

氷上「チクショー・・・・。
 そんな話があるもんか!僕が説得してくる


そうなの、ひどいでしょー。
藤堂さんに取られちゃったんだよー。

止めなきゃ、ホントに説得しに行ってしまいそうですよね。
でも、なんか嬉しかったよ。

氷上くんらしい、いい親友EDでしたね。



親友になった時点のデータだと、また藤堂さんにライバル宣言されてしまうので、
気を取り直して、最初からやり直します。

バイトは珊瑚礁。
今度は野球部に入ってみました。
これだと、運動コマンド使わなくても、クラブで運動パラも上がりますしね。


2年の秋には親友状態。

氷上くんも、最初のうちは、

氷上「リボンでもつけてみたらどうか?

なんて、とんちんかんなこと言ってましたが、そのうち、

氷上「時間を戻せないかな・・・・。あの日の浜辺に

って言ったりして。
戻せたら、親友になんてならなかったのに・・・・ってことだよね。
やだー、切ないじゃないの。


氷上「友情は、残酷だ

この言葉に尽きますね。


そして、親友告白ED。

氷上「胸が張り裂けそうだよ。
 僕の話を聞いて欲しいんだ


そう言われちゃ、聞かないわけにはいかないね。

氷上「出逢った頃からずっと君に恋してる

っていいですね。
詩的じゃないの、氷上くんたら。


ちょっと遠回りをしたけれど、これから恋が始まるふたりですね。


氷上くんも灯台の前でストップをかけてくれました。
志波くんを振るよりいいんだけど、
そうなると志波くんEDを見るためにまたやらないといけないんだよね・・・。
いいんだか、悪いんだか・・・。



今度は氷上くんと親友になった時点のデータをロードして、志波くん通常EDを。

親友になった氷上くんはそのままほったらかして、志波くんとのデートを繰り返します。

志波くんたら、家に3回もよんでくれましたよ。
なかなかみんな招待してくれないのに。


甲子園でも優勝して、無事志波くん通常ED(告白ED1)。
一緒に一流体育大学です。

いいよね、志波くん。
ストレートな「おまえが・・・・・好きだ」に眩暈がしそうでした。





氷上くんもあとは通常ED(告白ED1)を残すのみ。

次は久しぶりにクリスくん。


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