| 2007年09月05日(水) |
『DSGS1st』プレイ日記(13)氷室親友告白・親友ED編 |
◆◇◆ときめきメモリアル Girl's Side 1st Loveプレイニッキ13・氷室零一親友告白・親友ED編◆◇◆
※ネタバレしてます。未プレイの方はご注意ください。
氷室先生は、自分からデートに誘えないので、 親友になっても、上手くエンディングまでいけるか心配でしたが、何とか大丈夫でした。
他のキャラに比べて、愛情ポイントも低めでいいんですね。
思っていたより、たくさんデートも誘ってくれたし。
攻略本には、本命は守村くんでと書かれてましたが、 氷室先生は必要パラが学力と運動と気配りなので、 運動と気配りの鈴鹿くんでもいいだろうと鈴鹿くんを本命で。
氷室先生は面白いですね。
恋愛相談は、氷室先生には不得意分野なんだろうなぁ。 それでも、頑張ってくれてましたね。
主人公の質問に、「なにをっ!?」って2回ぐらい声が裏返ってましたっけ。 「髪にリボンつけたらどうか」なんてのもあったし、問題集を出されそうになったり。
天然なのか・・・、ホントはわかっていて言ってたりして。
エンディングです。
鈴鹿くんにゴメンナサイして、浜辺に行くと、そこにいた先生に呼び止められて・・。
「もう・・・たくさんなんだ。 このまま黙って、君を失うくらいなら、君に軽蔑されるほうがいい」
軽蔑なんて・・・。 なんか、ワタシ、泣きそうです。
初めは相談されて嬉しいと思ったものの、それは間違いだったと気づき、 話を聞くたびに、心が引き裂かれそうになったと。
そうだったんだ・・・。そうとは知らずに、ウケててゴメンね。
「今、君の心が誰のものだとしても、君を奪いたい。 君を失いたくないんだ」
ああ、先生、素敵。 「君を奪いたい」っていうのがいいよね〜。 ドキドキしたわ〜。
続いて、親友エンド。
「なるほど。・・・・了解だ」
何も言わずに察してくれる。この最初の一言がみんないいですね。
「・・・・もう、何も言わないでよろしい」
先生・・、優しいのね・・・。
先生は主人公をなぐさめるためにドライブに誘ってくれます。憂さ晴らしでいいと。
「あるいはデートでもいい。それでいいな」
ああ、そうか、それが本音ですね。
先生と親友というポジションはあまり考えにくいので、 ただの恩師になってしまうか、先生に頑張ってもらって恋人になるかどっちかかなぁ。
次はいよいよ葉月くんに行こうかな。 葉月くんを本命にして、振るのがイヤだったので、このところずっと触らずにいたので、 すごく久しぶりな感じなのよね。
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