■おおきく振りかぶって(第21話:もう1点)
ああ、もうなんか、目が離せなくなってきたよ。
食事しながら観てると、箸が止まっちゃう。 なので、普段はCMスキップして観てるのに、食べられないのでCM中に食べてます。
うわ〜、田島くん、惜しかったねぇ・・・。 打つの期待しちゃったよぅ。
でも、何とか同点になりました。 逆転しちゃうかと思ったのに、なかなかこっちの思い通りに行かないところがたまりませんね。
次の打席を待ってるところで、ちんまり座ってる三橋くんが可愛かったわ〜。
結局、エンディングになっても、ごはん食べ終わらず。みそ汁、冷めちゃったよ。 久しぶりにエンディング観ましたけれど、このエンディング、いいですね。 練習帰りなのかな、みんなでコンビニ寄ったりしてね。 会話が聞えてきそうだよね。
■ロミオ×ジュリエット(第20幕:使命〜揺るぎなき一歩〜)
ネオ・ヴェローナへ戻ったロミオはモンタギューを説得しようとしますが、 モンタギューに連れられてエスカラスの下へ。
ジュリエットは大地の揺れとともに胸の痣がうずいて・・・・。
だんだん話が変な方向へ行ってませんか? 世界を救うためには、ジュリエットは自らを挿し木になって捧げる?
これ・・・『ロミオとジュリエット』じゃなかったんだっけ? ということは・・・、ジュリエットを守ろうとするロミオもジュリエットと共に挿し木に?
■精霊の守人(第22話:目覚めの季)
ジグロは追っ手に倒されたのではなくて、病気で亡くなったんですね。
どうしてジグロはバルサを守り通したか? チャグムじゃなくても、それはとても聞いてみたいことですね。
自分に得になることじゃなくても、出来る立場であれば、それをする。 逆に、それをやらないことが罪だ。
そう考えられる人はあまりいないかもしれないよね・・・。 ちょっと感動です、ジグロとバルサに。
話を聞いたチャグムは自分にも武術を教えて欲しいと。 チャグム・・・大人になったねぇ・・・。
そして、そんなチャグムを抱きしめるバルサ。(ああ、お母さんだねぇ)
んん? タンダ、それプロポーズ? バルサ、断っちゃったの? チャグム、聞いていた?
チャグムに異変が! ナユブに引っ張られていると。 タンダの言葉で戻ってこられたけれど。
そろそろ春なんですね。
■モノノ怪(第08話 鵺 前編)
いつもは色鮮やかなのに、今回はモノトーンですね。(薬売り以外)
ひとりの姫に婿候補が4人。(かぐや姫みたいですね) それにしても、ずいぶんのオッサンな婿候補ですな。
婿選びは、香対決。
おおっ、香を嗅ぐと色がぱぁーっと広がって。(そのためのモノトーンだったのかな)
あらら、婿候補の一人だけでなく、姫も亡くなってしまいました。
まだ、モノノケの形も現れていませんね。 「東大寺」ってなんだ?
次回が楽しみ。(ああ、でも、きっとまた難しいんだよ)
■スシ王子!
勝浦編でした。
面白いですねぇ。
もう、パターンなので、展開読めるのに、笑っちゃうんだよね。 というか、むしろその展開を望んでるわけよね。
■新堂本兄弟
新曲かな。 バラードですね。 作曲、徳永英明さんでした?
加山雄三さん、70歳ですか?若〜い。 なんか、少年のまま大人になったような方ですね。
たかみーの肖像画はすごかったです。 ま、光一くんの似顔絵だって、あれはあれで・・・・。
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