■おおきく振りかぶって(第18話:追加点)
ホントに、毎週言ってますが・・・、 何をしてても三橋くんが可愛くて!
あとね、田島くんも可愛いなぁ。 このチーム、みんな可愛いけどね。
三橋くんが3塁走者が見てたのは、条件反射のリラックス法だったんですね。
追加点、入りましたね。 ゾクゾクしてしまいました。
でも、そろそろ反撃が来そう。 怖いよ〜。三橋くん、大丈夫かしら?
■ロミオ×ジュリエット(第18幕:志〜それぞれの胸に〜)
ジュリエットたちは討伐の準備。
ロミオは村づくり。(そんなことしてる暇、あるんかい?)
ウイリアムの提案で、民衆を味方につけようということか、芝居を打つことに。
ロミオが近くにいると聞いて、会いに行くジュリエット。
・・もう、村出来てるの?(早いな)
さあ、感動の再会・・・・なんだけど。(そうでもないな・・・)
まあでも、これで、ハッピーエンド・・・とはいかないから、 束の間を幸せを堪能してください、というところかな。
やっぱりフランシスコもジュリエットに愛が。 不器用なふたりですね。 ああ、でもこっちのふたりのほうがいいんだよなー。 秘めたる想いっていいわ〜。
■精霊の守人(第19話:逃亡)
チャグムが眠ってしまったあと、バルサたちは卵喰いから逃れる術を探そうとしますが、 やはりなかなか難しい様子。
なんとかチャグムを救おうと手立てを考えるバルサたちの想いもむなしく、 チャグムは宮に帰ろうと、ニムカと村を出てしまいます。
チャグムの気持ちもわかるよね。 そりゃ、お母さんのところへ帰りたいわ。
シュガたちもそこまで迫ってきました。
チャグムがいないことに気がついたバルサはあとを追います。
チャグムに追いついたバルサは、帰りたければ、自分を倒してから行けと! バルサの愛は厳しいなぁ。 でも、大きいのよね。
シュガたちはチャグムに精霊が宿っていることは知っていても、 その行く末をまだ知らないのよね。
物語もそろそろ終盤かな?
■モノノ怪(第05話 海坊主 大詰め)
お庸さんがいるかと思われたうつろ舟の中は、もぬけの殻。
そこで、源慧からから語られる「真」は許されぬ兄妹の愛・・・でしたが、 それは違うと薬売りはあっさり否定。
真の「真」は、複雑なものでありました。 自分の欲望のみに生きていたものの、妹の純粋な想いに触れ、 その葛藤から逃れられず、そこから生まれた闇がモノノケを生み出した・・・ということね。
今回は見事な変身シーンがありましたね!
源慧は過去から解放されたから、元(?)の美しい姿になったのか。
中尾さんの演じ分けがすごくて。 今と50年前の若者と心の中の声と。 さすがですわ。ただただ感心するばかりでした。
エンディングのあとのあれはなんですか?
ワンシーンも逃さないように、じっと観ていたのに。 もう1回観ればわかる?(いや、きっとわかんない) 面白いんだけど、なかなか難しいんだよね。 大人のアニメだな、これは。
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