セシルの日記

2007年08月16日(木) 海外ドラマ

昨夜、寝ようとして部屋の温度計を見たら、34度だった・・・・。
眠れるかっつーの。

今日もAM11:00の段階で、38.4度だって!
おかしい、絶対、おかしいって。


■CSI:6科学捜査班(#17 ウォッチャー)

犯罪現場にて、
取材陣に何があるのかと聞かれて、主任は「憂鬱な夜」と。
もう〜、主任てば、詩人なんだから〜。
でも、こういうセリフ言っても、さほどキザにならないところが素敵よね。(←主任贔屓)


それにしても、取材がうっとおしいですね。
主任のさも迷惑そうな顔が素敵です。
ホッジスは受ける気まんまんみたいでしたけど。(面白いよ、ホッジス)


まあ、ウォリックが夫婦ケンカしてる。
新婚なのにねー。


ロビンス先生は被害者が生存してるから、今回は暇ってこと?(それはいいことだ)


犯人は足フェチ。
足フェチも度が過ぎると怖いなぁ。



■コールドケース3(#6 キックボード)

5人兄弟のうち、2年ごとに一人ずつ殺されて4人が死亡。
とても悲惨な事件ですが、一人目の事件はリリーの最初の事件でもありました。


リリーがこのところ元気がなかったのは、
過去のトラウマと、
以前の相棒の刑事の「人権に配慮しなくていい事件」という言葉もあったのかな。

確かに、リリーの表情が冷たくて感情が感じられない。

イライラしてピリピリしてるリリーにみんなも近寄れない雰囲気です。
でも、被害者の母親に当たってるように見えて、自分に当たっていたのかも。


ボスは、今回もさりげないフォローが。

「明日変わればいい」。

なんて、優しいの。


事件の発端は些細なことでした。それが大きな悲劇に。

他人から見れば、なんてことないものでも、
当人たちにとっては大事なものだったのね、キックボードは。

敵を取りたい気持ちはすごくわかるけれど、それではいつまでも終われないんですね。


これで、リリーは本来の自分を取り戻どせたかな。



サットンがお休みで、ヴァレンズは少し寂しそう?
ヴェラも真相を聞いて、態度が変わるでしょうか。(変わりそうだよね)
今回、ヴェラは優しかったなぁ。あの妊婦の彼女に対してなんて。



■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#03 パームビーチの爆弾魔)

今回は爆弾魔。


ハラハラドキドキの面白い展開でした。

ラストは見事でしたね。
ワタシだったら、赤を切っちゃうよ。


もうちょっと笑いどころがあるといいなぁ。
一人面白い女の人がいるけれど。


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セシル

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