昨夜、寝ようとして部屋の温度計を見たら、34度だった・・・・。 眠れるかっつーの。
今日もAM11:00の段階で、38.4度だって! おかしい、絶対、おかしいって。
■CSI:6科学捜査班(#17 ウォッチャー)
犯罪現場にて、 取材陣に何があるのかと聞かれて、主任は「憂鬱な夜」と。 もう〜、主任てば、詩人なんだから〜。 でも、こういうセリフ言っても、さほどキザにならないところが素敵よね。(←主任贔屓)
それにしても、取材がうっとおしいですね。 主任のさも迷惑そうな顔が素敵です。 ホッジスは受ける気まんまんみたいでしたけど。(面白いよ、ホッジス)
まあ、ウォリックが夫婦ケンカしてる。 新婚なのにねー。
ロビンス先生は被害者が生存してるから、今回は暇ってこと?(それはいいことだ)
犯人は足フェチ。 足フェチも度が過ぎると怖いなぁ。
■コールドケース3(#6 キックボード)
5人兄弟のうち、2年ごとに一人ずつ殺されて4人が死亡。 とても悲惨な事件ですが、一人目の事件はリリーの最初の事件でもありました。
リリーがこのところ元気がなかったのは、 過去のトラウマと、 以前の相棒の刑事の「人権に配慮しなくていい事件」という言葉もあったのかな。
確かに、リリーの表情が冷たくて感情が感じられない。
イライラしてピリピリしてるリリーにみんなも近寄れない雰囲気です。 でも、被害者の母親に当たってるように見えて、自分に当たっていたのかも。
ボスは、今回もさりげないフォローが。
「明日変わればいい」。
なんて、優しいの。
事件の発端は些細なことでした。それが大きな悲劇に。
他人から見れば、なんてことないものでも、 当人たちにとっては大事なものだったのね、キックボードは。
敵を取りたい気持ちはすごくわかるけれど、それではいつまでも終われないんですね。
これで、リリーは本来の自分を取り戻どせたかな。
サットンがお休みで、ヴァレンズは少し寂しそう? ヴェラも真相を聞いて、態度が変わるでしょうか。(変わりそうだよね) 今回、ヴェラは優しかったなぁ。あの妊婦の彼女に対してなんて。
■クリミナル・マインド FBI行動分析課(#03 パームビーチの爆弾魔)
今回は爆弾魔。
ハラハラドキドキの面白い展開でした。
ラストは見事でしたね。 ワタシだったら、赤を切っちゃうよ。
もうちょっと笑いどころがあるといいなぁ。 一人面白い女の人がいるけれど。
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