セシルの日記

2006年12月18日(月) いろはにほへと・あさっての方向。

■幕末機関説 いろはにほへと(GyaO:第11話「一座ふたたび仮櫓」)

蒼鉄先生は榎本武揚に接触。
その船には中居屋が!!
やっぱり生きていたんだね。

赫乃丈一座は江戸(もう東京?)へ。
台本にある永遠の刺客とは耀次郎のことだけど、本人が芝居に出るのか?
中居屋の役は誰が?
もう、気になるわ〜。

ホントに蒼鉄先生は何者なのよ〜!!
しかも予告で蒼鉄先生てば、さらりとネタバレ。
左京之介は大英帝国の密偵?
そうだったんだ・・・・。



■あさっての方向。

耐え切れず、網野くんに事実を告げるからだちゃん。
網野くんの反応ももっともですが。
どうなのかな?うすうす気がついてるような感じもしたけれど。
信じられないというよりは、信じたくないということかな?
それを受け止めるには、やはりまだまだ幼いんだろうね。
・・・小学生だもんね。

そして、とうとうお兄ちゃんも覚悟を決めて。
そうそう、そうこなくちゃ。

来週最終回か。
なんかもったいないなぁ。もう少し観ていたかった。




 < 過去  INDEX  未来 >


セシル

My追加